匿名さん
初代プリウスが旧車になるころ。
初代プリウスがデビューして今年で20年目になるんですが(このくらいでは初代プリウスを旧車扱いするのはまだ早いか? )このくらいの年式ならパーツ供給は豊富だから何ら不都合なく走らせられるんですが、初代プリウス所有のオーナーの方でガチマジで「デビュー50年目まで走らせるぞ!」考えている方もいるのでないのでしょうか?でも現実的には現在旧車の代表格「ハコスカ・スバル360等」よりも難しいと思われます、なぜならばこの年代の旧車なら究極的には「自作でパーツを作ってしまう」のですが初代プリウスデビューのころの車はコンピュータ制御は当たり前!コンピュータが壊れたら丸ごと交換、コンピュータが新品おろか中古でも入手不可になったら仮にコンピュータ細部修理するとしたら設備的・パーツ供給的にも個人・中小企業的にもかなり難しいと思われます。
デビュー50年目の時にまともに走れる初代プリウスは存在しているのでしょうか? その前に道路交通法で「人間が運転する車は公道走行不可!」になってるかもしれませんね!