内山貴志のファンで、大田区体育館が会場になってから欠かさずみにいきました。このコーナーの投稿者の方の意見にチェス、詰将棋のようなボクシングをするような選手との評がありましたが、技術 的には高度なものをものを持っているでしょうけど、自分の目からは、アルツールアブラハムのように12ラウンドの中で一発当たれば良いというスタイルにみえます。あれほど横着てはありませんが。もともと連打型の選手ではありません。できないのではなく、しないのです。軽打のラッシュのなら4回戦でもできます。先ほどのご意見に該当するするのは、どちらかというとフットワークか軽快で距離感に長け、左につなげる右の効かせ方に上手さをかんじさせる山中だとおもいます。自分は実践未経験ですが、専門家はどうみてるんですかね。まあ2人とも人気のある選手ですので、語りたいというファンの方も御遠慮なく。