匿名さん
マツダは会社ぐるみでステマをしているのでしょうか? このところ、性能はいいんでしょうがマツダのネット等での持ち上げられ方が異常に感じます。
その反面、トヨタやホンダなどはネット等でボロクソに叩かれている割には車の売り上げ台数が上位なのに、マツダはネット等での評判は異常に高い割は売上げ台数はたいしたことないです。
ある業界に詳しい方によると、マツダはステルスマーケティングに会社ぐるみで資金を投資しているとも聞きましたが、本当なのでしょうか? 捕捉:ネットを使って知恵袋、yahooコメ、2chなどにマツダを持ち上げる書き込みをし、他社(特に業界1・2位のトヨタやホンダ)を叩くステマが多いと聞きました。
実際そのようなステマは一定の効果があるようで、車の知識がないけど車に興味がある人・車が欲しい人・なんちゃって車つう・の人はネットでのマツダの持ち上げられた口コミや売れているトヨタなどの他社[車]を叩いている口コミ・スレを鵜呑みにし、「本当の一番の車はマツダなんだ。
」と信じ込む人も多いようです。
実際、前モデルのデミオスカイアクティブ(ガソリンエンジン)が出たときも、ものすごい前評判でそれを信じて、実燃費ではプリウスやアクア以上・高速道路ではプリウスやアクアに燃費で勝てるといった口コミを信じ購入した者もいますが、現実を知って後悔している方もいるそうです。
実際、先代のデミオは前評判だけでしばらくして売れなくなり、販売台数も最後の方は激減してるそうです。
また、今度は個人的に思う事ですが、先代のデミオスカイアクティブの時からそうですが発売前からスカイアクティブテクノロジーは、ものすごい技術だともてはやされたのに対し、プリウスなどのストロングハイブリッドも個人的にはすごい技術だと思うのにネットでボロクソに叩かれる理由がわかりません。
今でこそ、発売されてi-dcdのリコールの多さで信用が揺らいでるホンダですが、他社も使用したくても特許で固められたths2があり、技術的に進出が難しく、ほぼトヨタの独擅場だったストロングハイブリッドに、トヨタの特許をかいくぐって大衆車レベルのi-dcdやi-mmdといったストロングハイブリッドを出してきたホンダの技術力には個人的に感嘆し、発売前には個人的に感心していましたが、フィットやアコードの発売前の前評判の口コミでも「ガラパゴスだ」とかボロクソニ叩かれて、なぜか関係のないマツダが持ち上げら