なぜセパハンて垂角がついているのですか。 セパハンてハンドルが下を向いていますが。 下を向いているから疲れるのでは。 セパハンてようするに空気抵抗を減らすためにハンドル位置を下に取り付けてあるのでしょう。 なのでハンドルを下に取りつけるのは分かるのですが。 でも別に垂角を下げる必要はないと思うのですが。 ハンドルの垂角は高いほうが運転がしやすいと思うのですが。 垂角が高くても別に空気抵抗は同じだと思うのですが。 さらに言えばなぜセパハンて絞った位置にするのですか。 広げたほうが楽だと思うのですが。 セパハンを広げたからといって空気抵抗は同じだと思うのですが。 最近のmotogpライダーのマルケスなどはハンドルの垂角を上げているし。ハンドルも広げているし。 そのマルケスがハンドルの垂角を上げてハンドルも広げて乗っているのだから別にそれでもいいのではと思うのですが。 と質問したら。 マルケス並みの運転技術がありばそれでもいい という回答がありそうですが マルケス並みの運転技術がなくてもセパハンは垂角を上げて広げたほうが楽だと思いますが。 それはそれとして。 なぜセパハンというと垂角を下げてハンドルを絞りたがるのですか。 しんどいだけで意味がないと思うのですが。 と質問したら。 ハングオフしたときフォームが決まる という回答がありそうですが マルケスはハンドルを広げすぎで腕が広がったままハングオフするので肘が地面に擦っていますが。 これが今のハングオフのトレンドのフォームなのでは。 それはそれとして。 なぜセパハンて垂角を下げたり。ハンドルを絞ったりするのですか。 意味がないと思うのですが。