匿名さん
最近のクルマのフロントマスクについて この手の話題は既に沢山出ていると思いますが、街を走っていてよく感じるのは、最近フロントグリルを大きく開けたクルマが目立つ事です。
殆どがト○タ なのですが、ミニバンからコンパクトカーまで、多分新型は全てではないでしょうか、また近くで見るとグリルの半分程はダミーのよう(例えばAQUA)で、エンジンの冷却効率の必要からではなく単なるデザインのように思えます。
昨日ハイエースが後ろにいて、フロントが大きく外れていたので事故に遭ったのだろうと見たらそういうデザインでした。
まぁデザインは一向に構わないしのですが、精悍というより不細工(或いはドヤ顔?)な面構えで、怒った顔や鯉や鯰のような顔の車が街に溢れているように思えるのは、それを好むドライバーが多いという事なのでしょうか?最大手メーカーの作るクルマは最初は不細工に見えてもだんだんカッコよく思えてくるのでしょう?私は気持ち悪いばかりですが。
皆さんどう思われるでしょうか?