車のスパークプラグがすぐダメになる 東南アジアの国で90年代の古いMT車に乗っています。 車のスパークプラグを年に1回の頻度で交換していたのですが(調子が悪くてメカニックに持っていくと、スパークプラグの交換を促されるため)、今年に入ってからは7月に交換後、10月にも交換しました。 いつも急に車がガクガクと振動するようになり、そのためメカニックに見せるとスパークプラグだといわれます。 つい最近、同様の症状がみられたため、別のメカニックに見せたところ、やはりスパークプラグだといわれました。それで「前回交換してから1ヶ月も経っていないのだけど?」と伝えたところ、「4本全部でなく、どれか1本がダメなはずだ」といわれ、一番左端の1本が悪いと言われ交換してもらいました。 そのメカニック曰く、「多分、毎月単位で交換が必要になるだろう」と。 こういう場合、何が原因と考えられるのでしょうか?そのメカニックに聞いたところ、「エンジンが悪いのだろう」とは言われたのですが、修理などできる範囲のことでしたら修理したいですし。。。寿命などが関係しているのでしたら、仕方ないのですが。 もし、分かる方がいらっしゃったら教えていただければ助かります。