匿名さん
以前、下記の通りに質問させて頂きました者です。
ショボいデッドニング故のハイ上がりなイコライジングで欲しいボリュームが30程でご機嫌だったのですが、FSPがイヤな匂いの後、お亡くなりになられました。
元HMのドラマーのクソ耳です。
単純にスピーカーなのか、アンプのゲインなのか、デッドニング若しくはシステムの見直しなのかをご教授願えれば幸せに存じます。
ここから以前の投稿です。
カーオーディオの音のにごりについて質問させて頂きます。
HUがKENWOODのi-k700、FSPがクラリオンSRT1700、RSPがクラリオンSRT1733をMDFBOXにて荷室設置、サブウーファーがアゼストSRM3090にCAB705のBOX、FRにそれぞれアゼストAPA2160×2、ウーファーにKENWOODのKAC-X4D を使用しています。
Fドアはアウター及びインナーに軽い制震と全部ではなくサービスホールにオトナシート、SP裏に吸音スポンジ、MDFインナーバッフル、内張に制震を施してます。
リアのSPBOXはインナーバッフルと軽い制震と吸音スポンジにて設置しています。
HUのアンプはスルーですが、DSP(EQのみ)は使ってます。
車はワゴンRのMH34Sです。
XオーバーはF80の-18、R180の-24、SW70の-18です。
アンプのゲイン、Xオーバー、EQで追い込んでみたものの、乾いたアメリカンサウンドにならず、頓挫しています。
RSPを切ると、はたまたしょぼくれたサウンドになってしまいます。
何か良い知恵が有れば、ご指導を頂きたく質問させて頂きました。
よろしくお願いします