道幅が狭い道(普通自動車が自転車をギリギリ追い越せるくらい)を自転車で走っていました。 すると後ろから軽自動車が来てクラクションを鳴らしてきたため、道路ギリギリまで左によって通行。それでも尚クラクションを鳴らしつづけ(計6回)大学まで文句を言いに来た人がいました。 自分の判断としては、その道は普通乗用車が追い越すにはギリギリですが、軽自動車では道幅に少し余裕を持って追い越せるため、止まって車に行ってもらうのではなく左に寄って通行するという判断をしました。 どちらが悪いのでしょうか?出来れば道路交通法などの根拠もお願いします。 相手が言うには ・普通、止まって車に道を開ける ・もし抜かした時に接触したら此方が悪くなるから抜けなかった ・なぜクラクションを何回も鳴らしたのに止まらない