匿名さん
ホンダ N-ONE(2014年)です。
アイドリングストップが効かなくなったので、ディーラーに持ち込み、プログラムの書き換えをしてもらい直りました。
(無料) しかし、翌日すぐにまた効かなくなり、週末にまた持ち込んだところ、今度は、バッテリーの性能が低下しているので交換しかないと言われました。
2年弱で寿命とは短いなと思いましたが、走行距離が少ない(2年で1万km)ので仕方ないとの事。
質問は、 1・バッテリーの性能が低下しているという事は、これから頑張って多く走行しても復活しないのでしょうか? 2・アイドリングストップ用バッテリーは、従来のバッテリーのように、液補充や充電器での充電、といった保守はできないのでしょうか? 3・これを機に「アイドリングストップはいらない」という選択をして、普通(従来)のバッテリーを定期的に交換していれば、アイドリングストップ専用バッテリーは放置して大丈夫ですか?たとえば、そのまま10年くらい乗り続けても悪影響は無いでしょうか?乾電池のような「放置による液漏れ」等のトラブルはありませんか?いらないからといって、取り外したりはできないような気がするので。
以上、アドバイスをよろしくお願いします。