匿名さん
今更ですけど、ヨシタツ選手や小川良成選手が負傷した件 バイソンテニエルやスタイルズクラッシュとかの変形フェイスバスターですけど、受ける方は首を後ろに反る必要がありますよね。
で、両選手は顎を引いてしまった=受け身が逆だったことが事故に繋がったんですよね。
この技は受け身が通常とは逆なので、試合時の体力消耗で思考力が低下していると受け身の方向を間違えて事故に繋がりやすいのだと思います。
海外プロレスでも同様の失敗を3例ほど見たことがあります。
私はこのような認識なのですが、未だにネットのレビューなど見ていると「技を掛けそこねた」とか、「技が早くて受け身が取れなかった」とか的外れな書き込みばかりな気がします。
私の認識で正しいでしょうか?