古いジープのエンジンについてお尋ねします。ウイリスmbのゴーデビル、L134エンジンのオイル経路についてお尋ねします。 このエンジンのオイル経路はオイルパン⇒オイルポンプ⇒この後1つのルートは各負荷へオイルが流れその後オイルパンに戻る、もう1ルートはオイルフィルターに向かい濾過されたオイルがそのまま単純にオイルパンにもどる。 上記の様な感じだと思います。この様にオイルの流れが並行して2ルート存在すると金属片等の異物が運悪く負荷の方へ流れていき問題が起きるような気がしますがいかがなものでしょうか? 最近の車もこんな作りなのでしょうか?。オイルはオイルパンからオイルフィルターに向かいその後各負荷に流れていくものと考えていましたが違うのでしょうか? このエンジンを使用した方で、金属片や異物がエンジン内部に損傷を与えたような経験の有る方はいますでしょうか?