匿名さん
こんにちは 先日中古のジムニーJB23wの3型12年式73000キロを購入し整備してから納車だったのですが、納車後1500キロ程でクラッチ滑りでクラッチ交換、アクセルを多く踏み込んだ時の息継ぎで点火プラグとイグニッシ ョンコイルを交換しました。
ここまでの修理は知り合いの車屋さんで治してもらいました。
そして治ったと思ったらリアデフの異音でリアデフ一式交換になりました。
リアデフの交換はジムニーを得意とするショップでやることにし、リアデフはデフだけでも良かったらしいのですが値段が変わらないのでホーシングごと中古で治すとのことでした。
元々競技に参加してた車でブーストはノーマル値だと買ったときに言われたのですが息継ぎを直したときブースト計をつけたところブーストが1.2キロまでかかってたと言われました。
またリアデフの異音も74500キロじゃ普通は壊れないと修理をしてくれるジムニーショップに言われました。
こんなに中古車は整備渡しでもこんなに壊れるものなのですかね? 後、ジムニーショップの方にイグニッションコイルを中古ので治したのと言ったらイグニッションコイルは中古だとコンピューターがダメになって突然エンジンがかからなくなってコンピュータごと交換なると言われました。
そんなことはあるのでしょうか? ジムニーショップの方にこの車なら次はタービンが逝くだろうと言われ、買ったことを後悔してます…しかしまだローンもありますしここまでお金をかけたなら廃車まで乗ってやりたいです。
タービンブローするとエンジンまでダメになるなどとネットで書いてる方もいるので不安で仕方ないです。
タービンが逝く前に交換したいのですがその場合はリビルトタービンで交換するのでしょうか? 色々質問してすいませんよろしくお願い致します 補足です。
買ったのは親が他県で見て購入して自分の所に持ってきてるので買ったところでは面倒は見てくれません。
電話した時もそれは中古車だから仕方ないと言われました。
購入して親のもとに納車されるまで1ヶ月ちょっとかかっててその時言われたのが整備してるからまだとのことでした。