昭和末期まで有った車の後ろに付けていたアースゴムは何故無くなったのか? タイヤでアースしているのでと言う意見が有りますが、ゴムは絶縁しているのでアースにはなりません。 また車の後ろに付けていたアースゴムは中に3本程度銅線が入っているのでアースできる仕組みです。 もしかして最近の車はバンパーは樹脂バンパーなのでズブの素人がバンパーの奥の鉄部分にアースゴムを垂らすのが難しいからでしょうか? エンジンルームにアーシングするタイプと違いマフラーアースは新車でも採用されている部品です。マフラーアースは静電気除去の意味です・・・・それなら昔バンパーに垂らしていたアースゴムも現在売っていても可笑しくないと思うのですがどうなのでしょうか?