H10年式ER34スカイライン(RB25DET)に乗ってます。 V-pro制御のエアフロレス仕様で乗っているのですが、2年目になった現在、突然ハイアイドリングになり常に1300回転程のアイドリングや高回転 まで回した際には時々ですが1000〜1500回転内でのハンチング現象。 (ハンチング現象はNで7000回転くらいまで空ぶかしすると治ります。) 基本的には燃料が多目に噴射されるようになりプラグが6本共にカブってしまい何気筒か死んでる症状になりました。 プラグの番手を8番から6番に下げてみましたが、20分程はパワーも出ており快調に走行できますが長い下り坂が続いたりアイドリングが続くと再発してしまいます。 ブーストをかけ、高回転でプラグを乾かすような走りをすると、また改善したりします。 これに伴いクランク角センサー(実働車から外した中古)、IGコイル6本(新品)、スロットルポジションセンサー(新品)を近くの車屋で交換しまもらいましたが直りませんでした… 近くの車屋では解決できませんでしたので、ディーラーでコンサルトでの故障診断をして頂いたら過給圧センサーとの診断がでたのですが… 過給圧センサーは燃料噴射量にも関係しているのでしょうか? また、過給圧センサーとはスロットル後ろにあるHITACHIブーストセンサーの方なのか、サージタンクから繋がっている楕円形のセンサーの方なのかが分かりませんので、燃料噴射量などに関与しているのがどちらのセンサーか分かれば教えて下さい。 素人的な質問な上、長文になり申し訳ありません。