匿名さん
「プロレス・リング」か「プロ・レスリング」か、新時代の構想。
様々なネットワークで知りましたが、「レスリングではないプロレス」にも沢山のファンの方がついており、私もそれを否定しません。
しかし、自ずと上記は「キャッチボールができない・プロ野球選手」と同義であり。
真のプロレスリング復興を目指す私には、痛しかゆし、なのです。
「プロレス団体にスカウトされたいから、五輪メダルを獲る」、この他競技では<あたりまえ>が通用しない、業界に責はあると思います。
それは勝敗ほか、「通用しない」がまかり通っているからだと、私見です。
そこで「提案」です。
もちろん!プロレスリングは、お客さん=第三者あってのものです。
ゆえ。
ジャッジメント(勝敗/判定)の基準に「どちらの選手が、魅せたか!?」を設けてはどうでしょう?? いわば「純・競技」が400メートル自由形(タイム)なら、「第三者・評価」のシンクロやフィギュア・スケートの視点を設けるのです。
さすれば長年の「哀しい・見解の相違」がクリアできる!と考えるのですが、みなさま、どの様に思われますか?? ☆