自転車のセッティングをしない人の気持ちがわかりません。 ハンドルの高さや角度ブレーキレバーの角度サドルの角度や高さなど、工具を手に入れて自分で調整するだけで操作し心地が全くといってよいほど変わるのにもったいないなと思います。サドルの高さでもちょっと調整するだけでひざの負担が全く変わったりします。手に入れた当時のままにしているなんてまったく理解できません。 自分がある思想(自転車のセッティングにはこだわるべきだ)に凝り固まっているかもしれないので、第三者からの視点ではどうなのかを聞きたいので「私は自転車のセッティングをする必要を感じない」という人がおられましたら、理由を教えてください。