アイルトンセナの事故死の死因について、以下が知恵袋でベストアンサーに選ばれていました。 が、以下の回答では1989年に同

アイルトンセナの事故死の死因について、以下が知恵袋でベストアンサーに選ばれていました。 が、以下の回答では1989年に同

アイルトンセナの事故死の死因について、以下が知恵袋でベストアンサーに選ばれていました。 が、以下の回答では1989年に同じ場所でマシンがバラバラになり炎上したベルガーが生きている説明が できていません。 なるべく正確なご回答よろしくお願いします 以下が知恵袋でベストアンサーに選ばれ凄い閲覧数のベストアンサーです ある雑誌の記事ですがウォ-ルに激突した際に離脱した右フロントタイヤ(サスペンションア-ムごと)とバルクヘッドとの間でセナの頭部がサンドイッチ状態になった為頭部が激しく損傷し全身内出血、肺に血が溜まり呼吸できなくなった等が死因とありました、その記者は遺体安置所の係員に片山右京と間違えられた為セナの遺体と対面できたそうですがセナの頭部は穴など開いておらず2cmほど額の部分が飛び出していたそうです、また目、鼻、耳、口からかなり出血していたそうです、かなり古い本ですがそのような記事がありました、確か「セナと日本人」と言うタイトルだったと記憶しています、衝突の角度については真正面が一番危険だと思いますがセナの時のように時速200kmを超えるようなスピ-ドではどの角度であっても無事帰還するのは難しいでしょう。 時速216kmでコンクリ-トウォ-ルに激突し全身内出血状態でありましたのでセナの死因は紛れもなく「衝撃」によるものです。 「200キロ前後ではまっすぐ衝突しても左右どちらかに壊れる仕組みで作られていますので壁にぶつかる程度では死亡するような事は考えられません」 と回答されている方がいますが実際に死亡したセナはどうなるんでしょうか、大体クビサの時代とセナの時代ではマシンの安全性が全く違うのですから比較するのはおかしいですね。 要するに時速200kmもの速度でかなりきつい角度で激突すれば体の表面的には(今のF1ですとHANSもついている、6点式シ-トベルトで体を固定している)耐えられるかもしれませんが内部的(内臓や脳)は耐えられないでしょう、セナの場合がまさにそうでした、「今のマシンでは220キロでクラッシュしたくらいでは死にません。」と断言している回答者がいますが全く理解できませんね。 ここまでです。 この回答が真実ならベルガーは死んでいたはずです セナが単なる衝撃死ならベルガーも絶対に死んでいたはずです ベルガーはまったく同じコーナーでセナより激しいクラッシュでした バラバラのクラッシュ後、すぐにマシンが炎上したほどです 最近YouTubeでベルガーのクラッシュを確認したので間違いありません 単なる衝撃死とは思えません どなたかもっと詳細にわかる方はいらっしゃるでしょうか 当時、ウイリアムズが溶接したステアリングコラムが折れて操縦不可能なマシンをなんとかスピンさせようと最後までセナが一瞬で激しい操作をしていた事がテレメトリーからわかっているのは世界が知る所なので、セナの事故死はマシンの操縦ミスではもちろんありません なのにサーキットで死ぬのは一流ドライバーではない等の発言が有名人から出ているのはとても残念です 誰が操縦してもあのコーナーでステアリングが壊れてハンドルがまるできかなくなって、なんとかできる人はいないと思います 5/1でセナの死から22年経った今でも私にとってヒーローのセナの事故死について、 本当の死因を知りたいです 衝撃死ならベルガーも死んでいるはずです 1989年のサンマリノGPでご確認下さい また最近知ったひとつの事実は事故当時のセナのヘルメットは新しく柔軟化と軽量化され、指で押しても変形するほどだった とありますが、そんなヘルメットに安全性などあるのでしょうか? 音速で走るF1でそんなヘルメットの意味もわかりません ベルガーとの違いはその新しいヘルメットにあったのでしょうか? また死後22年経ち、今でも心からアイルトンセナのご冥福と 今でも心から愛しています 生涯、アイルトンセナを忘れません セナみたいな人はあれから1人も見た事がありません 長文すいません ご回答よろしくお願いします

折れたサスペンション・アームがヘルメットを通貫して即死しました。あとやはり衝撃による脳挫傷も大きかったらしいです。死体のヘルメットを外した時、コース上に大量の血液が飛び出したという逸話もあります。アームが貫通したのは本当に不幸だったのですが、実はステアリングコラムをデザイナーがギリギリまで細くして、著しく耐久性が落ち、あのクラッシュにつながったという噂がありますが、結局真実はうやむやにされたまま。こういう黒いところがF1を貶めてるんですけどね・・・

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アイルトンセナの事故死の死因について、以下が知恵袋でベストアンサーに選ばれていました。 が、以下の回答では1989年に同

アイルトンセナの事故死の死因について、以下が知恵袋でベストアンサーに選ばれていました。 が、以下の回答では1989年に同じ場所でマシンがバラバラになり炎上したベルガーが生きている説明が できていません。 なるべく正確なご回答よろしくお願いします 以下が知恵袋でベストアンサーに選ばれ凄い閲覧数のベストアンサーです ある雑誌の記事ですがウォ-ルに激突した際に離脱した右フロントタイヤ(サスペンションア-ムごと)とバルクヘッドとの間でセナの頭部がサンドイッチ状態になった為頭部が激しく損傷し全身内出血、肺に血が溜まり呼吸できなくなった等が死因とありました、その記者は遺体安置所の係員に片山右京と間違えられた為セナの遺体と対面できたそうですがセナの頭部は穴など開いておらず2cmほど額の部分が飛び出していたそうです、また目、鼻、耳、口からかなり出血していたそうです、かなり古い本ですがそのような記事がありました、確か「セナと日本人」と言うタイトルだったと記憶しています、衝突の角度については真正面が一番危険だと思いますがセナの時のように時速200kmを超えるようなスピ-ドではどの角度であっても無事帰還するのは難しいでしょう。 時速216kmでコンクリ-トウォ-ルに激突し全身内出血状態でありましたのでセナの死因は紛れもなく「衝撃」によるものです。 「200キロ前後ではまっすぐ衝突しても左右どちらかに壊れる仕組みで作られていますので壁にぶつかる程度では死亡するような事は考えられません」 と回答されている方がいますが実際に死亡したセナはどうなるんでしょうか、大体クビサの時代とセナの時代ではマシンの安全性が全く違うのですから比較するのはおかしいですね。 要するに時速200kmもの速度でかなりきつい角度で激突すれば体の表面的には(今のF1ですとHANSもついている、6点式シ-トベルトで体を固定している)耐えられるかもしれませんが内部的(内臓や脳)は耐えられないでしょう、セナの場合がまさにそうでした、「今のマシンでは220キロでクラッシュしたくらいでは死にません。」と断言している回答者がいますが全く理解できませんね。 ここまでです。 この回答が真実ならベルガーは死んでいたはずです セナが単なる衝撃死ならベルガーも絶対に死んでいたはずです ベルガーはまったく同じコーナーでセナより激しいクラッシュでした バラバラのクラッシュ後、すぐにマシンが炎上したほどです 最近YouTubeでベルガーのクラッシュを確認したので間違いありません 単なる衝撃死とは思えません どなたかもっと詳細にわかる方はいらっしゃるでしょうか 当時、ウイリアムズが溶接したステアリングコラムが折れて操縦不可能なマシンをなんとかスピンさせようと最後までセナが一瞬で激しい操作をしていた事がテレメトリーからわかっているのは世界が知る所なので、セナの事故死はマシンの操縦ミスではもちろんありません なのにサーキットで死ぬのは一流ドライバーではない等の発言が有名人から出ているのはとても残念です 誰が操縦してもあのコーナーでステアリングが壊れてハンドルがまるできかなくなって、なんとかできる人はいないと思います 5/1でセナの死から22年経った今でも私にとってヒーローのセナの事故死について、 本当の死因を知りたいです 衝撃死ならベルガーも死んでいるはずです 1989年のサンマリノGPでご確認下さい また最近知ったひとつの事実は事故当時のセナのヘルメットは新しく柔軟化と軽量化され、指で押しても変形するほどだった とありますが、そんなヘルメットに安全性などあるのでしょうか? 音速で走るF1でそんなヘルメットの意味もわかりません ベルガーとの違いはその新しいヘルメットにあったのでしょうか? また死後22年経ち、今でも心からアイルトンセナのご冥福と 今でも心から愛しています 生涯、アイルトンセナを忘れません セナみたいな人はあれから1人も見た事がありません 長文すいません ご回答よろしくお願いします

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