匿名さん
高効率ヘッドライトバルブの実際の所。
「55W→110Wクラスの明るさ」 等と商品説明に良く書いてありますが、基本的に、高効率バルブはノーマルのバルブよりも明るいのでしょうか? 二輪で色が赤紫の35W(60Wの明るさ、との説明)の商品を使っていますが、ノーマルよりは明るいと思います。
しかし、照射範囲や色の違いのせい、と言われると良く分かりません。
整備士に高効率バルブが明るいのか聞いたのですが、実際は気のせい程度、と言っていました。
ただ、もしほとんど変わらないのであれば車メーカーを含め、これだけ多くのメーカーが出さないと思うのですが。
エンジンオイル添加剤も「効果がない」と言う人もいれば「効果が無い物を大きな会社が出さない」と言う人もいるので、その辺りの判断もよくわかりません。
現在17年ほどまでのワゴンR(MC21S)ですが、田舎の真っ暗な道はロービームだと良く見えません。
ハイならOKなのですが、余りハイも使えない状況が多いので効果があれば換えたいと思っています。
ちなみに色は車検対応の白を考えているのですが、ハロゲンでも黄色ではなくかなり白っぽくなるのでしょうか?