139300km走行したH18年式BP-Dレガシィツーリングワゴン2.0GTについてです。 対角線スタックをした翌日にエンジンをかけたらエンジン警告灯が点灯し、Sモードから動かせなくなりました。 一旦エンジンを止め、再始動させたら消えましたが、少し走行したらまた点灯+Sモード固定になりました。 用事が済み、しばらくしてエンジンを再始動させるともう点くことはありませんでした。 後日、対角線スタックしかけ、もみだしで脱出した際にエンジン警告灯とABS警告灯が点灯しました。 エンジンを止め再始動させたら消え、もう点灯していません。 これはいったい何なのでしょうか? レガシィの気まぐれ? 異常はないようですが。。。