匿名さん
(500枚)トラックのパワーステアリングについて (Wikiのパワステの事項は読みました。
一応検索はしてみましたが、欲しい答えは見つけられませんでしたので・・・) 私的な興味本位の質問なのですが、昔のトラックはパワステなど無かったですよね。
で、トラック野郎(菅原ぶんた氏の映画の影響?)等は腕っ節が強い印象がありますが、力が要ったのですかね。
それとも沢山回転させる必要があったのですかね?で、腕力が強くなったのかな? ●質問 1 昔のトラックのステアリングはどんなだったのですか? 2 トラックは略全部パワステですか? 3 パワステでない車はハンドリングなどのテクニックでカバーしていたのでしょうか? (あ、適当に織り交ぜて回答しても結構です。
その他の参考事項も。
) ●自分経験(参考) 1 引越しとかの時にトラック(2トンロングくらい)を何度か借りたことがあったのですが、その時は何も考えていなかったので、普通に運転できました。
パワステは普通についていたのでしょう。
今頃当たり前か・・・ 2 一度パワステ無しの軽貨物車に乗ったことがあります。
低速の切り替えしが「ものすごく重かった!」です。
因みに、当時ベンチプレス110キロ、握力50位、日本人標準身長・体重でした。
これ、普通の女の人が運転してた車でした・・・ 3 昔、船乗りでした。
貨物船もフェリーも当然油圧のパワステに相当する機器が付いていました。
ある時パワステ無しの船(曳航されるバージ)に乗るとエンジンも発電機(これはあったかもしれないが使用していない。
灯火用かな?)も無いので、鎖かワイヤー倍力の舵だったので「ガラガラガラー」と操舵輪を非常に沢山回転させて舵を切りました。
そりゃもう沢山回しましたが、映画で見るように大きな操舵輪が軽い力でクルクル回せました。
舵角指示器は非常にゆっくりと追従してきました・・・おもろかった。
●・・・以上、沢山質問してしまいましたが、お分かりになる範囲でご回答頂けると個人的に納得できるような・・・ 以上、お詳しい貴兄様、宜しくお願いいたします。