昭和60年頃のスノーモービル、ヤマハオベーションですが、留守中に子どもが乗りだそうとして、うまくいかず、煙が出てきたけど、大丈夫かと連絡があり、動かないのなら止めておけと言い、翌日、私がセルを回そうとし ましたが、クッとセルの音がして固まりそうになりました。ワイヤーでスタートしようと引いてもビクともしません。予想すると、スキーやキャタピラが雪面に張り付いた状態でエンジンを回したからかと推測しました。先程、プラグを外してセルを回しましたらピストンが動きガソリンが太い水鉄砲みたいに勢い良く吹き出しました。プラグを付けてセルを回してみると回りません。どんな状態になっているかわかる方がいましたらよろしくお願いします。