匿名さん
13年式 ワゴンR-RRのマニュアル車(FF車)を購入しました。
程度も良くて15年落ちですが、75000キロ走行車です。
エンジンはK6Aターボです。
クラッチの繋がりが、クラッチべダルのかなり上の方までこないと繋がり始めなくて気になっているのですが、それ以外はクラッチの異音や繋がりが悪い等の症状がなく調子が良い状態です。
以前に、同じ13年式RRマニュアル車(FF車)の全く同車種に乗っていた時より同じ乗り方をしていても燃費が今回の車の方が燃費が悪いのです。
お詳しい方に質問ですが、このような状態でクラッチが繋がるようでは、燃費が落ちるのでしょうか?又上の方で繋がり始めるのがもし燃費に良くないとして、調整が可能なものなんででしょうか?ワイヤーで クラッチディスクの減りにあわせて整備士さんが調整がある程度なら可能という話も昔聞いた事があります。
もし調整ができないようなディスクの減り具合であれば、クラッチOHも考えています。
その時は、クラッチディスク、ディスクカバー、レリーズベアリング、インプットシャフトベアリング等もやった方が良い箇所は全て交換する考えです。
クラッチの使い方が上手であれば10万キロ走ってもディスクは大丈夫なのは知っていますが、自分が新車から乗っていないのでこの点は仕方がないです。
後は、プラグ交換でも燃費は数字で分かるほど変わりますでしょうか?この車は15年落ちですが、使用プラグはイリジウムプラグなので10万キロ毎になっています。
この点はどうでしょうか?10万キロではないので交換しても燃費はリッターあたり1キロでも延びる事があるのでしょうか?全オーナー様の手入れが良かったので、エンジン周りのオイルシールに滲みや漏れが一切無い車です。
本当に詳しい方、ど素人の自分に詳しく回答宜しくお願い致します。