女をナメんなよ。女性ドライバが1,500馬力仕様のランボルギーニ「ウラカン」でハーフマイルチャレンジ【動画有】

2017-07-07 07:50

女をナメんなよ。女性ドライバが1,500馬力仕様のランボルギーニ「ウラカン」でハーフマイルチャレンジ【動画有】

某国のイベントであるレイギング・ブルにて、クロームパープルにカスタムラッピングされたランボルギーニ「ウラカン」が突如として登場。 こちらの個体、ベースのパワートレインとなる排気量5.2L V型10気筒エンジンをECUプログラムの編集により、最高出力610ps→1,500psに過激チューニング。 他にも色々と突っ込みどころ満載のカスタムモデルですが、それよりなにより一番の驚きなのは、このドライバが何ともイケイケの女性であるということ。 見た目はいかにもワイルド系のマダムといった感じですが、実は3児の優しい母という一面もあるため、そのギャップも中々のハードパンチャー。 話は逸れましたが、今回この女性がレイギング・ブルに参加した目的としては、やはりハーフマイル世界一を奪い取るということ。 以前、最高出力3,000psまで過激チューニングされた日産「GT-R」が、ハーフマイル(0-800m)レースにて、時速410km/h(255mph)というとんでもない記録を樹立。 このとんでもない記録に挑戦したランボルギーニ「ウラカン」ですが、結果としては時速338km/h(210mph)という記録にてフィニッシュ。 もちろん、この記録も十分すぎるほどに速い記録であり、女性として初の時速300km/h超えという記録も樹立されたわけですが、彼女の目標はやはり402km/h(250mph)を超えること。 そのためにも、年内には時速410km/h(255mph)を超える個体に仕上げてくる、と次のハーフマイルレースに向けて十分な意気込んでおり、推測では、約3,000psを超える更なる過激チューニングを行ってくるのではないかとの噂も浮上しています。 Reference:autoevolution 関連記事:やはり強い。ハーフマイルレースにて、約3,000馬力までパワーアップした日産「GT-R」が世界記録更新【動画有】 以前、アメリカ・ノースカロライナ州のイベントにて、ランボルギーニ「ウラカンLP610-4」が、ハーフマイル(0-800)レースに挑戦し、時速402km/h(250mph)というとんでもない記録をたたき出し、世界最速記録として登録された、という記事を公開しましたが、今回その記録を過激チューンされた日産「GT-R」が見事に更新しました。 今回登場している日産「GT

気になるニュースの詳細はこちら👇

詳しく記事の内容を見る

2017-07-07 07:50 549 Creative Trendのニュースまとめ

全角30文字以上4000文字以内

関連ニュース

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)