ノーマル仕様でも排気量8.4L V型10気筒エンジンを登載し、最高出力649psを発揮するマッスルカーのダッジ「ヴァイパー」を、ツインターボ化&チューンアップにより最高出力を649ps→1,500psに向上して、ゼロヨンに挑戦する動画が公開に。 相当なタイムが期待されていましたが、結果としては8秒を切ることができなく、やはりパワーを向上させるだけでなく、トータルバランスと調整する必要があることを考えさせる動画ではありますが、今のところ7秒未満の最速記録を持つ日産「GT-R」(最高出力2,500ps)は、助手席等の無駄なものを排除することで、極限まで軽量化を図ったとのことです。

#ダッジ #ターボ #ツイン

2017-04-19 22:20 閲覧数: 357
Creative Trendのニュースまとめ
詳しく記事を読む