この前ウィンブルドンにでていたM・ウィリス選手と女子のセリーナ・ウィリアムズ選手はどちらが強いと思いますか??
ウィリアムズ に関する質問
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この前ウィンブルドンにでていたM・ウィリス選手と女子のセリーナ・ウィリアムズ選手はどちらが強いと思いますか??
ウィリアムズ に関する質問
さすがにウィリスが勝つのでは。
男子と女子ではそれ程圧倒的な差があります
94年セナとシューマッハの対決でウィリアムズの方がエンジンが有利で、ベネトンの方がコーナリングが有利という図式だったと思うんですが、ブラジルグランプリではインフィールドでセナが1.5秒 くらいリードしてたのに、そのあとの最終区間のストレートがある所で0.1秒差にまで縮まったのは、逆の結果が出てると思うんですがどうしてなんでしょうか?またパシフィックグランプリの予選でもシューマッハーがインフィールド区間でタイムを縮めると思ったんですがそういうことはなかったですよね?
ウィリアムズ に関する質問
考えられる理由としては、セナ車の方がシャシ性能で劣ってはいたが、パワー的に余裕がある訳だから、シューマッハ車よりウィングを立ててより多くのダウンフォースをつけ、ストレートスピードを犠牲にしてでもインフィールド区間でタイムを稼ぐというセッティングで、一周トータルのタイム的に、シューマッハ車と互角に戦える車に仕上げた。
という事が考えられます。
セリーナ・ウィリアムズは好きですか。
ウィリアムズ に関する質問
私はセリーナのことが一番好きです。
女子史上最高のテニスプレイヤーの試合を同じ時代で見れてほんとに幸せです。
あんなに圧倒的な選手は今後出てこないかもしれないので、是非今のうちに見ておくことを勧めます。
ウィンブルドン選手権2016、女子シングルス。
決勝は、7度目の優勝を狙うセリーナ・ウィリアムズと、ウィンブルドンでは初のファイナリストとなるアンゲリク・ケルバーが対戦しますが、ケルバーは1セットでも取れるでしょうか。
ウィリアムズ に関する質問
ウィリアムズが貫禄の勝利で、ケルバーをストレートで優勝を決めると思います。
セリーナ・ウィリアムズの筋肉は、男子のテニスプレーヤーよりもはるかにすごいと思うのですが、気のせいですか?
ウィリアムズ に関する質問
気のせいじゃないです 過去に1ゲームも取られることなく相手をフルボッコにするほどのゴリラです
テニスに詳しい方に質問。
1980-1990年代のテニスを知らない方の回答も受け付けます。
ステフィ・グラフ、マルチナ・ヒンギスとセリーナ・ウィリアムズの3人について。
彼女たち3人は80年代後半から90年代半ば辺りまでが全盛期で、体格とパワーが同等だったと仮定します。
引退するまでちょうど40戦ずつ闘い合った時の対戦戦績を想像してください。
何故そう予想するのかも理由を述べてください。
グラフ 対 ヒンギス グラフ 対 ウィリアムズ ヒンギス 対 ウィリアムズ の3つについて。
(ソース) "Martina Hingis v. Steffi Graf | 1999 Roland Garros Highlights" https://www.youtube.com/watch?v=t0VOTUagv_A "Serena Williams vs Steffi Graf 1999 Indian Wells Highlights" https://www.youtube.com/watch?v=YJE4vCj155o
ウィリアムズ に関する質問
その設定ならグラフかヒンギスかなと予想。
パワーの違いや体格差が無いのならどれだけ技術と駆け引きの引き出しを持っているかが鍵。
グラフ vs ヒンギス→23勝17敗でグラフ。
グラフ vs セレナ→32勝8敗でグラフ。
ヒンギス vs セレナ→35勝5敗でヒンギス 元々パワーテニスのセレナは多分2人のカモです。
グラフはフォアハンドに目が行きがちですが、怖いのはバックのスライス。
伊達さんも体験談として「あのスライスは持ち上げるだけでも大変」と言わしめるほど強烈な回転が掛かっているので、バックにキツイ球を打ってもスライスで帳消し。
ラリーが長引けばグラフが1番強い。
ヒンギスは天才タイプで「今ここでそれやる!?」っていう相手の裏の裏を取るのが上手い印象。
パワーテニスへの対応はグラフが1枚上手かな? 早いテンポで攻めたらグラフともかなり良い勝負になるでしょうから、予想した勝敗がひっくり返る事も十分にありえる。
キヤノンはウィリアムズのJTはベネトンやルノーのメインスポンサーでしたが、やはりメインスポンサーは特定のドライバーをチームに推薦し、 そのドライバーのシートを獲得する事が出来るような影響力はあるのでしょうか?
ウィリアムズ に関する質問
少なくとも、ウィリアムズとベネトンに対しては、メインスポンサーと言えそれほどの影響力は無かったですね。
一方バブルの頃には日本のスポンサーが押したり、チーム自体を保有して日本人を乗せたりもしました。
有名なのはラルースチームをエスポが買収して鈴木亜久里選手乗せたり、中嶋レーシングがEPSONと組んで高木虎之介をティレルに押し込んだりしました。
いつの時代でも変わりませんが、そういうスポンサーシップ絡みでドライバーがシートを得るのは中堅から下のチームですね。
天性のスタンドオフについて素晴らしい定義をされているのを読ませていただきました。
そしてそのようなスタンドオフはほとんど存在しないというところで考えさせられました 。
現代ラグビーではその成分を周囲のポジションが分担しているというのが実際ではないかと私は思いますがいかがでしょう? 特にフルバックが多く、ハーフペニー、ロブ・カーニー、スチュアート・ホッグといった選手はチームを身を持って鼓舞し、活性化し、プレーの質も観る方の予想を越えることが多いと感じます。
個人的にはリアム・ウィリアムズのプレーが最近はもっとも好きで、彼やノースのようなウィングの大型化、多能化も脱スタンドオフ集権化の流れかなと感じます。
何かスタンドオフについて更なるご見解お聞かせいただければ幸いです。
ウィリアムズ に関する質問
誉めすぎです。
そんなに考えて書いてなかったので見返したら粗だらけ、恥ずかしい限りです。
現代のラグビーは必ずしもキングを必要としないというのが大きいと思っています。
今はSOだけがファーストレシーバーという訳ではなく、意思決定をする人間が3、4人ぐらいは必要になってきていますし、今の戦術は創造性よりもディシジョン・メイキング(プレー選択)を重視するので(ある意味アメフト的)。
SOに関しては世界一うるさいウェールズが、ビガーやプリーストランドのような堅実タイプを置いているのが象徴的なのかなと思います。
ただ、現段階ではこういう戦術が至るところに根付くまでは行っていないので、より当たり前になってくれば、その中から新たな形の天才が出てくるかもしれません。
クエイド・クーパーを挙げるのを忘れていましたが、彼なんかは少なくともカーロス・スペンサーと同じ時代に生まれるべきだったかも知れません(一方で今のワラビーズが見違えるようにW杯で躍進するには、クーパーがキレキレに復活して彼と心中する以外に無いと思ってます)。
フルバックにエースランナーを置くのはどちらかというと22mルールの改正が大きい気がします。
ノータッチキックが遥かに増えたので、その際の攻防が試合の行方に影響するほど重要になっています。
リアム・ウィリアムズは幸運にも花園で観ることが出来ましたが(といってもあの超絶オフロードはサイドスタンドから見ていたのでライブでは何が起きたのかよく分からなかった…)、今後ますます、タッチライン際までボールを動かし、更にそこから、できればブレイクダウンを作らず動かし続ける重要性が増してくると思います(そんなわけで山中をWTBにとしきりに喚いている訳です。
ややタックルが不得手な短所もWTBだったらそう目立たない)
F1ノスタルジック~オールドF1話~ Vol.5 ブラバムのマシンカラーについて 79年でアルファロメオエンジンと決別したので、それまでの赤から白紺に車体カラーに変えてフォードDFVを2年チョイ積んだ時、白紺にマシンを塗ったのは82年からBMW搭載が決まっていたからですか??? BMWのコーポレートカラーは白紺だったと思います。
2000年のBMWウィリアムズFW22の時、スポンサーまで白紺だったと思いますので。
また、89年のBT58がジャッドエンジンになってからも破綻寸前の聖飢魔IIカラーになるまで一貫して白紺のカラーだったのは、何か理由があるのですか??? よろしくご教示お願いします。
ウィリアムズ に関する質問
エクレストンがオーナーだった70年代からブラバムは基本白がベースでそこにマルティニのストライプが入ったりしてました。
白紺が始まったのは、パルマラートがスポンサーになった70年代終盤か80年代始め頃あたりからだと記憶しています。
その後オリベッティがついた時は白黒だったはずで、チームカラーの白地にスポンサーカラーと言う組み合わだったのだと思います。
ウィリアムズ マルティニ とはどんなチームなんでしょうか? マルティニ とは車メーカーなんでしょうか?
ウィリアムズ に関する質問
マルティニとはウィリアムズのメインスポンサーで、会社としては「マルティーニ・エ・ロッシ」という酒造メーカーです。
ここは昔から色々なモータースポーツに協賛していて、私的にはF1よりWRCの方がすぐ頭に浮かびます。
※写真はランチア037ラリー ウィリアムズ自体は1977年に創設された名門レーシングチームで、創設者は「サー・フランク・ウィリアムズ」。
ここで書くと長くなります、詳細は「ウィリアムズF1 Wiki」で検索して確認して下さい。
F1ノスタルジック~オールドF1話~ Vol.7 1992年 ウィリアムズFW14B・ルノー を駆った、 ナイジェル・マンセル 9勝14PP リカルド・パトレーゼ 1勝1PP ですが、そもそもどうしてあんなに差がついてしまったのでしょうか??? 実力の差と云われれば、それまでなんですが.....。
マンセルは、ああ見えてハイテクに精通していたのは92年の結果論だと思います。
パトレーゼは完全ナンバー2待遇でしたが、もともとハイテクデバイスの開発ドライバーとしての能力も長けていて91年の中盤まではマンセルより速くてチャンプも狙えたのではないかと思いましたが、フランスGPを境に流れが変わった様に思えます。
やはりチーム内の待遇差なんでしょうかね?原因は何だと思いますか? 詳しい方、よろしくご教示お願いします。
ウィリアムズ に関する質問
1988年のウイリアムズ加入以来※、一貫してパトレーゼはマシン開発に従事してきて開発能力に長けたドライバーとして世間も彼を認知していたが、そんなパトレーゼでもどうしてもアクティブサスペンションには慣れる事ができなかったらしいです ※1987年は1戦出場 パトレーゼは 「ナイジェルの方が私より慣れるのが早かった。
それで自分の考え方を変えなければならないと感じた。
あの車の特性を理解した上で操縦しなければならなかった。
別にドライビング自体が難しかった訳じゃない。
全てにおいて別物、あんな車はそれまで経験した事がなかった。
」とコメントしています 某書籍のFW14B頁の抜粋です^ ^ アクティブに関してマンセルに一日の長があった事は事実。
アクティブのバランスはオートでもマニュアルでも操作ができた。
オートに頼り切るパトレーゼに対し、マンセルは「パトレーゼにできない事をする」と、マニュアルにこだわっていた事を当時の担当エンジニアだったデイビッド・ブラウンは認めている。
ニューウェイに言わせれば、マンセルとブラウンは"詐欺師"だったようだ。
FW14Bはグラウンドエフェクトによるダウンフォースを発生させた上で、直線でリヤの車高を落とすとウイングの迎角が減り空気抵抗を低減させることでスピードの向上が得られたのだ。
これはマニュアル操作にこだわったマンセルらが見つけた秘策だった。
もちろんパトレーゼもそれに気付き始めるのだが「効果がない」と嘘の報告をしていたという。
彼らはミーティングでは真実を語らず、その後ホテルに戻り2人だけでのミーティングに長い時間を掛けた。
と記載されています by フォックスベール.com 過去は水に流し?^ ^近年の仲良しPhoto
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