匿名さん
F1ノスタルジック~オールドF1話~ Vol.7 1992年 ウィリアムズFW14B・ルノー を駆った、 ナイジェル・マンセル 9勝14PP リカルド・パトレーゼ 1勝1PP ですが、そもそもどうしてあんなに差がついてしまったのでしょうか??? 実力の差と云われれば、それまでなんですが.....。
マンセルは、ああ見えてハイテクに精通していたのは92年の結果論だと思います。
パトレーゼは完全ナンバー2待遇でしたが、もともとハイテクデバイスの開発ドライバーとしての能力も長けていて91年の中盤まではマンセルより速くてチャンプも狙えたのではないかと思いましたが、フランスGPを境に流れが変わった様に思えます。
やはりチーム内の待遇差なんでしょうかね?原因は何だと思いますか? 詳しい方、よろしくご教示お願いします。