Cotyに関連する自動車・バイクニュース

第35回2014-2015日本カー・オブ・ザ・イヤーは、まれに見る大接戦の“バトル・オブ・DCi”をマツダ・デミオが制す!!(最終選考会・開票式レポート)

2014-10-20 157 CORISM 第35回2014-2015日本カー・オブ・ザ・イヤーは、まれに見る大接戦の“バトル・オブ・DCi”をマツダ・デミオが制す!!(最終選考会・開票式レポート)  写真・画像

2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤーは、マツダ デミオに決定した。
ライバル車であるメルセデス・ベンツCクラスとBMW i3と三つ巴の戦いは、近年まれにみる超大激戦。
接戦の末勝利したのがマツダ デミオだ。
その激戦の開票式をレポートした! 新型車・車ニュース総合サイトCORISMがお届け。

ホンダ マツダ BMW メルセデス・ベンツ i3 Cクラス デミオ Coty クリーンディーゼル コンパクト 日本カー・オブ・ザ・イヤー Nワゴン 5
続きを見る

速報! 2014-2015日本カー・オブ・ザ・イヤー「マツダ デミオ」が受賞! インポート・カー・オブ・ザ・イヤーは「メルセデス・ベンツCクラス」!

2014-10-13 165 CORISM 速報! 2014-2015日本カー・オブ・ザ・イヤー「マツダ デミオ」が受賞! インポート・カー・オブ・ザ・イヤーは「メルセデス・ベンツCクラス」!  写真・画像

日本カー・オブ・ザ・イヤー実行員会は、2014年10月13日に2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤーを発表。
今年度の日本カー・オブ・ザ・イヤーは「マツダ デミオ」に決定。
インポート・カー・オブ・ザ・イヤーは「メルセデス・ベンツCクラス」が受賞した。
新型車・車ニュース総合サイトCORISMがお届け。

ホンダ マツダ BMW メルセデス・ベンツ i3 Cクラス デミオ Coty クリーンディーゼル コンパクト 日本カー・オブ・ザ・イヤー Nワゴン 5
続きを見る

2014-2015日本カー・オブ・ザ・イヤー 栄えある10ベストカーが決定! この中から、10月13日にナンバー1が決定!

2014-10-08 169 CORISM 2014-2015日本カー・オブ・ザ・イヤー 栄えある10ベストカーが決定! この中から、10月13日にナンバー1が決定!  写真・画像

10月8日、日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、38台のエントリー車の中から、日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考会の対象となる10ベストカーを発表。
この中から、10月13日に、今年のナンバー1である日本カー・オブ・ザ・イヤーが決定する! 新型車・車ニュース総合サイトCORISMがお届け。

Coty 日本カー・オブ・ザ・イヤー 5
続きを見る

10月13日、東京モーターフェス会場にて、今年ナンバー1のクルマが決まる! 2014-2015日本カー・オブ・ザ・イヤー開催概要、ノミネート車38台決定!

2014-10-03 132 CORISM 10月13日、東京モーターフェス会場にて、今年ナンバー1のクルマが決まる! 2014-2015日本カー・オブ・ザ・イヤー開催概要、ノミネート車38台決定!  写真・画像

2014-2015日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート車38台が公表された。
この中から栄えある10ベストカーが選ばれ、10月13日に東京モーターフェス会場内にて日本カー・オブ・ザ・イヤーが選ばれることになる。
新型車・車ニュース総合サイトCORISMがお届け。

Coty 日本カー・オブ・ザ・イヤー 5
続きを見る

第34回2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤーは、初の輸入車が受賞! VWゴルフが、今年のナンバー1に決定!(最終選考会・開票式レポート)

2013-11-26 117 CORISM 第34回2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤーは、初の輸入車が受賞! VWゴルフが、今年のナンバー1に決定!(最終選考会・開票式レポート)  写真・画像

2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤー開票レポート! 今年、日本カー・オブ・ザ・イヤーは、輸入車初となるフォルクスワーゲン ゴルフに決定。
600満点中、500点を超え全選考委員から得点を得て圧倒的な強さを見せた。
部門賞には、三菱アウトランダーPHEV、マツダ アテンザ、スズキ スペーシア、特別賞にダイハツ ムーヴが選ばれた。

ゴルフ フォルクスワーゲン Coty 日本カー・オブ・ザ・イヤー カリフォルニア サニー サニーカリフォルニア カリフ
続きを見る

2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤー結果 速報! 34年の歴史初の輸入車が獲得! フォルクスワーゲン ゴルフが受賞!!

2013-11-23 234 CORISM 2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤー結果 速報! 34年の歴史初の輸入車が獲得! フォルクスワーゲン ゴルフが受賞!!  写真・画像

2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤーが決定した。
今年、日本一と評価されたイヤーカーは、フォルクスワーゲン ゴルフが選ばれた。
部門賞には、三菱アウトランダーPHEV、マツダ アテンザ、スズキ スペーシア、特別賞にダイハツ ムーヴが選ばれている。

ゴルフ フォルクスワーゲン シルビア Coty 日本カー・オブ・ザ・イヤー シルビアヴァリエッタ
続きを見る

2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤー 10ベストカー決定! ナンバー1は、11月23日東京モーターショー会場で決まる!! 10ベストカーを評価一覧

2013-11-11 133 CORISM 2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤー 10ベストカー決定! ナンバー1は、11月23日東京モーターショー会場で決まる!! 10ベストカーを評価一覧  写真・画像

2013-2014日本・カー・オブ・ザ・イヤー 10ベストカーが決定。
ノミネート車38台から選ばれた、この10台の中からナンバー1となる日本カー・オブ・ザ・イヤーが選ばれる。
開票は11月23日東京モーターショー会場で!!

Coty 10ベストカー 日本カー・オブ・ザ・イヤ- テラノ
続きを見る

今年のナンバー1は、どのクルマに? 2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤー「10ベストカー」決定!

2015-11-07 120 CORISM 今年のナンバー1は、どのクルマに? 2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤー「10ベストカー」決定!  写真・画像

日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、今年のナンバー1車を決める最終選考会に進む10ベストカーを発表。
この10台の中から、日本カー・オブ・ザ・イヤーが12月7日に決定する。
新型車・車ニュース総合サイトCORISMがお届け。

Coty 日本カー・オブ・ザ・イヤー 10ベストカー 5
続きを見る

速報!マツダ ロードスター 2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤーに決定!

2015-12-07 179 CORISM 速報!マツダ ロードスター 2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤーに決定!  写真・画像

日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤーを決定し公表した。
日本カー・オブ・ザ・イヤーには「マツダ ロードスター」。
インポート・カー・オブ・ザ・イヤーは、BMW2シリーズ アクティブツアラー/グランツアラー。
イノベーション部門賞は、テスラ モデルS P85Dが受賞。
エモーショナル部門賞は、該当車無し。
スモールモビリティ

マツダ ロードスター Coty 日本カー・オブ・ザ・イヤー 5
続きを見る

2016-17 日本カー・オブ・ザ・イヤー 10ベストカー決定! 今年のベスト10は、このクルマ!

2016-11-08 143 CORISM 2016-17 日本カー・オブ・ザ・イヤー 10ベストカー決定! 今年のベスト10は、このクルマ!  写真・画像

日本カー・オブ・ザ・イヤーは、2016-17 日本カー・オブ・ザ・イヤー 10ベストカーを決定。
この10台の中から、イヤーカーが決定する。
そんな10ベストカーをワンポイント解説・評価する! 新型車・車ニュース総合サイトCORISMがお届け。

マツダ ロードスター Coty 日本カー・オブ・ザ・イヤー
続きを見る

「Coty」に関連するTwitter

「Coty」に関連する質問

今年のカー・オブ・ザ・イヤー(COTY)ですが、 仮にトヨタ86が受賞したらBRZも受賞しますか? それとも別個のクルマとして考えるのですか?

回答を見る
COTY 2013-2014 カービュー!より 10月15日、日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート車38車種が発表された。
ノミネート車は、2012年10月1日から2013年10月31日までに発表または発売され、年間の販売台数が500台以上見込まれている乗用車が対象。
今後、11月5日に一次選考の上位10車を日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考の候補車となる「10ベストカー」を発表。
東京モーターショーの一般公開日初日11月23日に、最終選考会と表彰式が行われイヤーカーが決定する。
ノミネート車一覧 トヨタ ●クラウン(ロイヤル/アスリート/マジェスタ) レクサス ●IS 日産 ●シルフィ ホンダ ●フィット/フィットハイブリッド ●アコードハイブリッド ●N-ONE マツダ ●アテンザ 三菱 ●アウトランダーPHEV 日産/三菱 ●デイズ/eKワゴン&eKカスタム スバル ●フォレスター ●プレオプラス ●SUBARU XV HYBRID スズキ ●スペーシア&スペーシアカスタム/フレアワゴン ダイハツ ●ムーヴ&ムーヴカスタム/ステラ&ステラカスタム ●メビウス 輸入車 フォルクスワーゲン ●ゴルフ ●ザ・ビートル カブリオレ メルセデスベンツ ●Sクラス ●CLAクラス ●Aクラス ●GLクラス ●Eクラス BMW ●4シリーズ ●3シリーズGT MINI ●ペースマン アウディ ●A3スポーツバック ●A8ハイブリッド ●Q5ハイブリッド ポルシェ ●ケイマン ジャガー ●Fタイプ ランドローバー ●レンジローバー フィアット ●パンダ クライスラー ●300 ●イプシロン フォード ●クーガ ●フォーカス ボルボ ●V40 キャデラック ●ATS ・・・とりあえず、この中から10台選ぶとしたら皆さまがどれを選びますか? そして、今年の対象はどれになりそうですか?

回答を見る
COTYとRJC、どちらが権威ありますか? 両方の評価を比べると総合的にV40が評価が高いかなっと。

回答を見る
三菱・アウトランダーPHEVは、RJCとCOTYのテクノロジーやイノベーションに 関する賞を受賞しましたが、あの電池問題があってもですか?

回答を見る
VWジャパンの、店舗での試乗方針について、皆さんのご意見をお聞かせください。
輸入車の「日本向け特別価格制度」が気に食わず、これまで輸入車は購入対象外でしたが、ゴルフのCOTY受賞、メディア等の試乗レポートでの高評価を受け、初めてVW店へ足を運びました。
店舗はモダンで清潔、接客態度にも特に問題はなかったのですが、提示された「試乗コース」があまりにも短かかった(交通量の多い平坦な市街地を1周)ため、お願いして「特別に」少しだけ丘を登るコースを追加してもらいました(それ以上は不可とのこと)。
私は国産全メーカーの試乗経験が多数ありますが、このような経験は初めてでした。
消化不良で、ほとんど試乗する意味がありませんでした。
VWジャパンというのは、このような対応が普通なのでしょうか? 私は、試乗するときには、できるだけコーナーやアップダウンのあるコースをこちら側から提案し、お願いするという形(厚かましいのは承知ですが)をとっています。
少なくとも私の近隣の国産車ディーラーはどこも快く応じてくださり、「好きなだけ乗ってきて」とまで言って下さる所も複数ありますし、店の側から「同乗なしの方がいいですか?」と言われる場合も多々あります。
お言葉に甘え、時にはついつい1時間近く試乗してしまうこともあります(申し訳ないので、いつも、〈ほんの気持ちとして〉ガソリン代+レンタル代という名目で1000円程度渡そうとするのですが、受け取ってもらえたことはありません)。
私はオーディオ製品は無論、TVなどを買う際にも必ず視聴し、自分の目で確かめてから買います。
車に対しても同じ考えです。
今回の件で、残念ながら「VW」は私の購入候補からは外れました。
そこで、「試乗」について、私の地域が恵まれているだけなのか、VWの了見が狭いのか、輸入車ディーラーは、どこもそのようなものなのか等、皆さんの体験をお聞かせください。
よろしくお願いします。

回答を見る
ゴルフⅦのオーナーの方、長所・短所・実燃費等を教えてください わざわざ半日潰して(最も近い)VWディーラー(片道30km弱)に試乗に行ったにもかかわらず、店舗周辺一周レベルの試乗しかさせてもらえなかった、という旨の書き込みをして以来、回答削除された物も含め、多くの「知恵アラート」が寄せられました。
残念ながら客観的な見方(どの車にだって短所はあるでしょう。
国産車も含めて。
)のできる方は少なく、中には「お前なんかに良さがわかるか!」とか、「ヘロヘロ車に乗って喜んどけ」「そんな試乗させてもらえるわけないだろ、アホか!」といった回答もあったため、特定のメーカーに肩入れはしない(つもりの)私も、さすがにヘソが曲がりかかっています。
価格はさておき、「国産の方が」とか「輸入車は・・・」といった先入観は持っていないつもりでしたが(だからこそわざわざ遠方まで試乗に行ったわけで)。
車に少しだけ詳しいこともあって、親族や知人、近所の方々や職場の同僚などから購入の相談を受けることも多々あり、雑誌等の提灯記事?(参考にしてはいますが)を鵜呑みにしてアドバイスをするのは無責任であると思い、相談を受ければ購入候補車の情報収集をするとともに、ほぼ必ず試乗しに行きます。
自分が興味のある車にはもちろん。
そのため、国産車は全社、計数十回の試乗経験があります(店舗周辺一周レベルなどではなく)。
知人の車の運転経験まで含めると三桁は乗っていますが、残念ながらVWについては、上記の理由(店舗周辺一周レベルの試乗のみ)から、価格に見合う優位性を見出すことができませんでした。
VWを馬鹿にするわけではありませんが、正直、市街地走行程度であれば、シート以外は「アイミーブ」の方が遥かに快適でした(また実際に試乗したこともない連中からバッシングかな?)。
停車時の完璧な無音・無振動。
走行中もほぼロードノイズのみ。
環境音の侵入がゼロとは言わないがほぼ無視できるレベル。
ゴルフもアイストはするが、試乗中は一度のみで(不快な)再始動は不可避。
ここでは「トヨタ信者」「スバリスト」「ホンダ崇拝者」等、贔屓メーカーに妄信的な人を蔑む表現をよく見かけますが、今回の件でVWファンの方にも、そのような方が少なからず存在する印象を受けました。
真摯に回答してくださった方々には、ご無礼な発言、お詫びいたします。
皆さんは、家を買ったり、TVを買ったり、拘りのある物(私の場合は車やオーディオ等)を購入する際に、実際にご自分で納得のいくまで確かめませんか? 限られた条件しか与えられず、また、その条件を明記した上でこれまでの試乗経験に基づいた率直な感想を述べただけで、多くのVWファンからのバッシング。
意外でした。
カウンタック、ガヤルド、エリーゼ等に同乗させてもらえた時のようなワクワク感に似たものを、輸入車初の「COTY」受賞車であるゴルフへの試乗にも抱いて出かけたのですが。
帰りに電器店と赤男爵に寄って4Kテレビの視聴と最新バイクのチェックができたので「半日潰して」は言い過ぎでしたが。

回答を見る
ディーゼルの普及に隔世の感を感じる マツダのデミオがCOTYを受賞しました。
最後の良心といったところでしょうかね。
ボッシュが最新のディーゼルの試乗会をするそうです。
最寄りのマツダのディーラーでも 試乗出来るので、わざわざ那須塩原まで行く物好きもいないでしょうが。
もう全く 普通のものになりましたね。
最量販車種のデミオに設定されるくらいだから。
思えばここまでの道のりは遠く長かったです。
15年前に都知事が例のペットボトル振り振り をやり、悪の権化に仕立てあげられました。
10年前にこの記事を読んで感動しました。
翌年に赤レンガ倉庫でEクラスのディーゼル車を試乗し、いたく感動しました。
それから やっと国産の買いやすいディーゼル車が出るようになったんですね。
その間にハイブリッド車は もっと普及し、電気自動車も販売されたわけですが。
いよいよ本格的にディーゼルが普及 しますか? http://www.cleandiesel.gr.jp/trial/2014.html http://www.webcg.net/articles/-/14605 http://www.bosch.co.jp/jp/press/rbaj-0505-01.asp

回答を見る
HVはまだまだ売れ続けますか なんかデミオのCOTY受賞に合わせて、出してきましたね。
デミオとアクアを 比べると、勝負はついたと思われます。
内装の差が圧倒的です。
マツダコネクトや 自動ブレーキが標準装備ですよ。
一方アクアは後席のPW省くし。
えらく違う。
これからガソリンはますます値上がりし、HVに有利に働くと宣伝してますが、 コンデンセートなど新しい燃料も見つかっています。
豊富なシェールガスは GTL燃料になり軽油の代替になります。
そもそも暴騰すれば車離れや、EV化を 促進するし。
HVは今がピークでこれから落ち目じゃないですか? http://digital.asahi.com/articles/ASGBG4WQMGBGOIPE01G.html?iref=comkiji_txt_end_s_kjid_ASGBG4WQMGBGOIPE01G

回答を見る
マツダ車に関しての質問です。
次の車の車検前に車を買い換えようと思い、いろんな国産メーカーの車を調べていましたが、マツダのアクセラや新型デミオなどのインテリア、エクステリアが気に入り、購入を検討しています。
しかし、周囲の人たちから、「マツダはあまりよくない」「マツダかぁ」などといった言葉が聞かれます。
マツダ地獄という言葉があるようですが、最近のマツダの車はCX-5やデミオなど、COTYを受賞するなど、評価が上がってきているのかなとも感じます。
自分はあまり車に詳しくないのですが、マツダ車を含めて様々なメーカーの車を乗った方は、マツダ車をどのように見ているのでしょうか。
他社と比べていい点や悪い点など、感想でいいので教えてください。
また、現在乗っている車などもよければ教えてもらいたいです。
ちなみに、マツダ車以外で気になっているのはHONDAのヴェゼルやスズキのスイフトスポーツです。

回答を見る