匿名さん
UTに硬さの違うシャフトを混ぜてつかうのはよくないのでしょうか? 現在私のUTラインナップは以下の仕様になっております。
ロマロ Ray Type R UT 18° グラファイトデザインTOUR AD GT-75 UT / S ロマロ Ray Type R UT 21° アッタス 85S HY350 / S ロマロ Ray Type R UT 24° アッタス 85S HY350 / S 18°は最近中古を購入した為にシャフトのメーカーが違います。
21°と24°の調子がすこぶるいいのでアッタス 85S HY350 / S のシャフトに交換しようと思ったのですが私の手違いで 85S HY350 / X のシャフトを購入してしまいました。
(ほんとにドジな奴です)自分のミスなので単純に同様のスペックのシャフトを購入すればいいのはわかっているのですがUTとシャフトを同時期に購入しているので出費もかさんでおり、上手く利用できればと考えている次第です。
誠に勝手ながら質問は二つございます。
質問①UTに硬さの違うシャフトを混ぜてつかうのはよくないのでしょうか? 質問②もし交換するとしたら 18°と24°どちらのUTにXのシャフトを装着したらいいでしょうか? 理由も含めてアドバイスいただきたいです。