トランギアのストームクッカーについて、 4点ほどお尋ねいたします。 当方、登山とかではなく、 お花見・紅葉狩り・デイキャンプやハイキングで大人2人子供2人で、 ちょっとしたラーメン・カレー・鍋料理などができればと、考えております。 ちなみに現地までは車で行き、てくてく歩いて目的地でご飯という感じです。 そこでバックパックに入れる道具としてストームクッカーを考えています。 分離式のCB缶のシングルバーナーと鍋でもいいかと思いましたが、CB缶と諸々でかさばるかなと。 ※ストームクッカーとアルコール燃料500CC程度だとほぼ同量かもしれませんが・・・。それと、アルコールのほうが寒さに強いのかなと。 一番楽なのはスノピのトレックにOD缶とバーナーをスタッキングしてカップラーメンでも悪くないのですが、 気分的にイマイチな感じがして。。 そんなにヘビーユーザーでも無いので高額なハードアノダイズドでなくても、 ウルトラライトでも十分かと思うのです。 ただ、ネットで見ると強度的にアルミ無垢は耐久性など評判が今一つのようです。 私自身、アルミのクッカーだと、ラージメスティン、ユニフレームの角形クッカーやスノーピークのトレックなどを持っていますが、耐久性に疑問を感じたことはありません。 料理の味に影響ないのなら多少の傷もあまり気にしないほうですし、使用感の味が出るならそれもいいかなと。 そこで、 ①ストームクッカーのウルトラライトのアルミ無垢は簡単に凹むとか、そんなに頼りない感じなのでしょうか? ②ブラックバージョンはいかがなものでしょうか? ケトルもついていて、ノンスティック加工で手入れが楽そうなので気になりますが、 スタッキング時の摩擦や、バーナーの熱で内側のノンスティック加工がダメになったりしませんでしょうか?ノンスティックならカレーの具材を炒めるのもフライパンでなくて鍋できるなら便利ですよね。 ③食べる量に個人差はあるかと思うのですが、 ストームクッカーのLサイズで4人をまかなえるほどのサイズでしょうか? ④ちょっとズレますが、ストームクッカーの燃料はドラッグストアの消毒用エタノールよりかはやっぱり燃料用メタノールのほうがいいでしょうか?また、どちらも煤はかなり出ますか? 以上、長々と申し訳ございませんでした。 ご教授のほど、よろしくお願いいたします。