長い距離を走った車に「エンジンオイル添加剤」は不要なのか? とその効果。 クレ556で有名な呉工業等から、長い距離を走った車のエンジンオイルに入れる添加材が出ています。ガソリンスタンドにも「メタルプロテクター」なるものがあります。 サイトには結構「エンジン添加物は不要」と言う人が要る様ですが、本当に不要で効果が無い物であればそもそも発売されませんよね。効果があるから出ているのだと思うのですが、どの程度効果があるのでしょうか? 「効果があればメーカーが出している」と言う見方もある様なのですが、車のドラレコの例の様に、純正以外で始まって広がり、それをメーカーが採用するケースもあるので、その見方だけでは片づけられないと思います。添加材も”ちゃんとしたメーカー”が出しているので。 しかし本当に不要なのであれば、逆にエンジンオイルだけでいいのかも知りたいです。実際の所、どうなのでしょうか?特に10万キロ近く何も添加物を入れてこなかった軽や普通車について教えてください。