匿名さん
登山て命懸けですよね?命をかけるほどの価値ってなんですか?それとも、世間で思うほど死亡事故は少ないのでしょうか? (登山の3D映画が宣伝していました、凄い命懸け!って感じの煽りだった のですが、、、実際毎年登山で死亡事故って起きていますよね。
) どんな趣味でも費用や危険などリスクはありますが、(例えばゴルフでも雷に撃たれてと言う事故はありますが確率は略無視して良いレベルですよね。
)登山のリスクと費用の負担はダントツで高い気がします。
しかし、登山をする人がいなくならないと言うことはそれだけの「価値や、見返り、魅力」があると言うことですよね? その「命をかける」とイコールできる価値を教えてください。
(たんに、自分は大丈夫と言う危険察知能力不足じゃないですよね?)