匿名さん
大型コンパクトバイク(800CC以下の250CC並のバイク)は来年以降も更に追加モデルとして販売されますが、 おそらくこの波で行くと近年中に普通二輪で乗れる排気量が600CC以下とか750CC以下までと改正される可能性が高いです。
そうなるとますます普通二輪免許、とくに400CCの価値が無くなりますが400ccの車検がなくなる可能性もありますかね? と書けば、勝手な妄想で書くなという人がいますがメーカーが世界で戦えるバイクは、高性能バイクの他にいかにコンパクトにして燃費をよくするか? という事に日本メーカーは明らかに主力を置いています。
既にMt07クラスの大型コンパクトバイクは250並の重量や大きさになってるという現実を考えれば逆転現象が起きてる現状です いくらなんでも警視庁や国土交通省なども、この現代の大型コンパクトバイク現象にアレ?やはりおかしいな… 400のバイク乗るよりMt07の方が簡単に扱えるよな…しかもMt07の方が小さいし… 教習所でMT07を使ってしまえば、生徒も アレ…俺普通二輪の教習だけど大型教習受けてる人はMt07で、そっちの方が小さくて軽くて扱いやすいよな… 不平等すぎる…普通二輪教習受けてる方が難かしいなんて… そういう不満も全国的に爆発するはずです メーカーサイドととしても別に大型の免許とって欲しくて大型コンパクトバイク出してるわけでなく ヤマハなんかとくに海外のヤマハで企画した物を日本のヤマハが売ってたりするだけですので 日本の憲法を替えるのは時間がかかると安倍総理が言ってましたが総理が言うくらいですから相当かかるのでしょう もしかして数十年とかね でも、免許の区別みたいのは過去の歴史みてもわりと変わってるわけです 例えば、いつのまにか中型トラックの免許ができたりねしてるわけです かなり昔は大型バイクとかの区分がなくバイクの免許は1つだけでしたし 妄想でなくリアルで考えると、現在このような逆転現象、大きい矛盾ができてるわけですからね 変わる確率は半々、もしかしたらそれ以上高いかもしれませんよ では、回答お願いします