ブロンコ、エアフロセンサー故障 1990年製Ford BRONCOに乗っています。総走行距離は31万キロを超えています。 先日、エンジンオイルを交換し暖機した後、近場を少し運転していたところ「カチッ」っというかすかな音が聞こえ「CHECK ENGINE」のランプが点灯しました。 そこからアイドリングが不安定になり、走行中アクセルを離すと時折エンストしてしまうような症状になったため、そのまま行きつけの整備工場に車を預け、修理してもらいました。 原因はエアフロセンサーの故障ということだったのですが、実は3ヶ月ほど前にもエンジンオイルを交換した直後に、全く同じような症状になりエアフロセンサーを修理してもらったところでした。 今回の修理代金はワランティが効いたので無料で修理していただくことが出来たのですが、2回とも同じ故障がオイル交換直後というのが気になっています。 もちろん、前回のオイル交換から5000キロほどは走った後なので偶然という可能性もあるのですが、何かしらエアフロセンサーの故障とオイル交換に因果関係は考えられるでしょうか? もし考えられる要因があるのであれば次回から気をつけたいと思い質問をさせていただきました。 ちなみにオイル交換は 1. ドレンボルトを外した後、オイルを入れる方の蓋を開けしばらく放置。 2. ほとんどオイルが出てこなくなったらドレンボルトを締め、オイルの量を規定の量まで確認しながら入れる。 3. 1度エンジンをかけ、少し暖機させてからもう一度オイルの量を確認し、足りなければ補充。 といった感じの手順で自分で行っているのですが、何かやり方が間違っていたのでしょうか? よろしくお願いします。