最近は50歳過ぎたオッサンがダエグとかハヤブサとかR1とかいった大型バイクに乗っている人が多くいますが。 僕がバイクの免許を取った昭和50年代は50歳過ぎたオッサンがそんな高性能な大型バイクに乗るなどありえなかったと思います。 当時の高性能な大型バイクといえばCB750Fとか油冷のGSX-R750とかなのでしょうが。 当時GSX-R750などに50歳を過ぎたオッサンが乗るなどありえなかったと思います。 当時のオッサンにGSX-R750などは若すぎて似合わないというのも合ったかも知れませんが。 当時のオッサンのイメージでは体力的に大型の高性能バイクに乗るのは無理という感じでしたが。 40年前のオッサンと現在のオッサンの違いてなんなのですか。 40年前のオッサンと現在のオッサンでは現在のオッサンは精神的に若くて体力もあるということになりますが。 スポーツ選手ならこの40年間で進化して40歳過ぎても選手を続けている人もいますが。 でも一般のオッサンはオッサンでしょう。 一般のオッサンなのにどうしてバイクの世界では50歳過ぎても高性能な大型バイクに乗れるのですか。