匿名さん
向学のためにお尋ねします(^^) ホイールのスポークでクロスしている部分をシマノなどは非接触になっていますが、レイノルズ等では接触させてテンションによりクロス部分が曲がっているほど締め上げています。
(どちらも私の持っている機種だけかも) これらの組み方にはどういう長短所があるのでしょうか。
ちなみに非接触なのはシマノWH-9000-C50-TU、WH-6800、フルクラム レーシング6 接触しているのはレイノルズ32チューブラー、マヴィックリムのMTBホイール(キャノンデール)、ダホーンの20インチホイール ストレートスポークと首折れスポークにうまい具合に分かれますが、それと関係あるんでしょうか?