檜シェーク打感 アルバ セリオ 尾州 カステリアン 雅 いつもお世話になります。
檜ラケットの打球感について質問です。
サブとして購入したエバンのスピードに大満足しており、ドライブや台上処理なども大分慣れてきたので、メインラケに格上げし、当分他のラケットを買う必要ないなぁ何て思ってたのですが、、、友人が使ってる檜単板日ペン(Kokutaku尾州)を借りて使ったところ、あまりの打感の心地よさに酔いしれましたw 2年近く愛用してきたコルベルは仲間に譲る予定です。
本題ですが、檜単板シェークでドライブ主戦は重量や回転かけ難さ等の理由で、はやり厳しいでしょうか? 尾州No.1スペシャル、カステリアン、圧縮5号、雅あたりが数少ない檜単板シェークかと思いますが、板厚が9mm前後でしなりが少なく、スマッシュやミート系主体のプレイヤ―向きなのかと想像しております。
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一方、檜合板シェークなら厚みはやや厚め程度で、アルバ・セリオあたりがDarker社の檜ラケなので品質も良くドライブ主戦でも扱い易いのかなぁと。
以前、マエコウ様からアルバもお奨めの中の一本として紹介頂いた事もあり、気になっています。
やはり、檜単板・all檜合板・部分檜合板では、打感がかなり異なるのでしょうか? あくまで檜独特の打感重視です。
檜単板が割れやすい事、承知しております。
また、エバンよりも弾みが落ちても問題ありません。
コルベルより弾めば十分です。
色々と仲間ラケを使ってますが、あの檜の打球感だけは独特で是非手にしてみたいと考えております。
ざっと調べた中では、尾州No.1スペシャル、アルバ、セリオの3つが有力候補です。
一部の使用感だけでも構いませんので、種々ご意見頂ければ幸いです。
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