匿名さん
なぜ剣術あるいは真剣での斬り合いの話が出ると、指や手を狙うのに否定的な意見が出やすいのでしょうか? 例えば、手を攻撃しても、手を攻撃した側は身体を斬られるなどの意見です。
指や手 を叩かれながら敵の体に切ってる事を経験したことがないのですが、こういう手を攻撃されながら敵の身体を攻撃出来る様な書き方をする方はどの様な想定で話をしているのでしょうか? あまり打たれても痛くない様な、指がかじかまない様な競技なんでしょうか? また、剣道などでは小手を打たれながら面や胴を打つことがあるのでしょうか? 大抵、先に手先を攻撃すると、敵の剣が止まったり剣のコントロールを失ったりする気がします。
また指を打たれながら本来通り剣をこちらへ振れた敵に会った事がありません。
大体痛そうにしたりしたり、剣の軌道が変わります。
私も小指が腫れた事がありますが…。
http://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q13170243918 この方も同じ様な質問をしていますが、なぜ小手や指への攻撃に否定的な意見がしばしばでるのか? 剣道などはそう考えがちなのか?(こういう意見がしばしば出るのは剣道が1番経験者が多いからかな?と思いました) 理由がある方は、随意にご意見頂ければ幸いです。
質問の文章が下手ですいません。