ウチの通ってるスイミングスクールの関係の昔の人で、昭和時代の終わりの頃に全国大会にまで出たというすごいおばさんがいます。

ウチの通ってるスイミングスクールの関係の昔の人で、昭和時代の終わりの頃に全国大会にまで出たというすごいおばさんがいます。

ウチの通ってるスイミングスクールの関係の昔の人で、昭和時代の終わりの頃に全国大会にまで出たというすごいおばさんがいます。 この前、昔の思い出話というのをしてくださったのですが、昔は とにかく練習、練習、根性、根性で、 長い距離泳ぎすぎて疲れすぎて、半分居眠りしながら泳いでいたり、潜水もライバルに負けたくなくて息長く止めすぎて酸欠で、半分気絶しながらも本能で進んでいたとか言ってました。 今の若い子も時には少しくらいがむしゃらにやっても良いのではないでしょうかと怖い事も言ってました。 何だか今の考え方と随分違うような気がしますし、危険だと思います。でもその頃は速い選手が何人かいて、今のようなまったりしたスイミングスクールではなかったそうです。 でも、実際に疲れすぎて半分居眠りしながら泳いでいたりとか、息長く止めすぎて酸欠で半分気絶しながらも本能で進めるものなのでしょうか? 私は苦しくなったらすぐ止めてしまう方なので挑戦なんか絶対にあり得ませんけど、 おばさんは、居眠りしながらでもさらに数百メートルは続けて泳いでいたし、半分気絶しててもさらに10メートルや20メートルくらいは潜行していたと言ってますが。

>少しくらいがむしゃら 「少しくらい」なら良いでしょうね。確かに昨今は限界に挑戦することすらせず、止めてしまう人が多いですから。 私の師(30代)も「限界を少し超えたところに進歩がある」と常々申しています。 ただ、そのおばさんの仰ってるのは「少し」のレベルを大幅に超えているような気がします。 指導法としても、安全管理としても、前近代的と言わざるを得ないでしょう。 ******** 別視点からの見方として、趣味レベルの一般スイマーに対して、オリンピックレベルの指導法をする人はいるんですよ。若いコーチでも。 はっきり言って、ニーズも目標も見誤っていると言わざるを得ない。 レベルや目標、時代にあった指導法というものがありますね。

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ウチの通ってるスイミングスクールの関係の昔の人で、昭和時代の終わりの頃に全国大会にまで出たというすごいおばさんがいます。

ウチの通ってるスイミングスクールの関係の昔の人で、昭和時代の終わりの頃に全国大会にまで出たというすごいおばさんがいます。 この前、昔の思い出話というのをしてくださったのですが、昔は とにかく練習、練習、根性、根性で、 長い距離泳ぎすぎて疲れすぎて、半分居眠りしながら泳いでいたり、潜水もライバルに負けたくなくて息長く止めすぎて酸欠で、半分気絶しながらも本能で進んでいたとか言ってました。 今の若い子も時には少しくらいがむしゃらにやっても良いのではないでしょうかと怖い事も言ってました。 何だか今の考え方と随分違うような気がしますし、危険だと思います。でもその頃は速い選手が何人かいて、今のようなまったりしたスイミングスクールではなかったそうです。 でも、実際に疲れすぎて半分居眠りしながら泳いでいたりとか、息長く止めすぎて酸欠で半分気絶しながらも本能で進めるものなのでしょうか? 私は苦しくなったらすぐ止めてしまう方なので挑戦なんか絶対にあり得ませんけど、 おばさんは、居眠りしながらでもさらに数百メートルは続けて泳いでいたし、半分気絶しててもさらに10メートルや20メートルくらいは潜行していたと言ってますが。

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