なぜ日本ではRIZINとかいう糞つまらないイベントしかないのでしょうか? アメリカでは実力主義のUFCが流行っていて、かっこいい。 結局MMAが最強の格闘技ってことをリアリストのアメリカ人は理解してます。 かたや日本では、いまだに漫画脳の異種格闘技戦みたいなのから進歩してない。 「UFCなんてみんな同じような戦い方でつまらないよね」とか言う。 どんなスポーツも格闘技も、長くやってるうちに、みんな同じようなプレーをするようになるのは当たり前。 それが理解できてない時点で日本人はダサい。 野球だって、最初はストレートを思いっきり投げて、ホームラン狙って打つレベルのものだった。 それから技術、戦術、変化球やらが進化し洗練されて今の野球がある。 その時代にホームラン競争のような野球が盛り上がると言って、三流四流の選手を集めて やってるのは惨め過ぎないか。 ホームラン競争なんて野球ではオールスターの余興、全員がボール追っかけて10点入るサッカーを求めるサッカーファンなんていない。 ライジンは格闘技でそれをやってジジイが喜んでるだけ。 なぜ、日本では時代遅れな異種格闘技戦をもてはやし、世界の潮流から置いて行かれているのでしょうか? 恥ずかしいし、日本でも実力主義のMMAが流行ってほしいです。