ATF交換について質問します。 現在7万キロのbB QNCに乗っていますが、毎回三万キロくらいでATF交換を自分でヤフオクなどでトヨタ純正T-Ⅳペール缶を買いオイルが綺麗になるまで大体10回くらい毎回入れ替えているのですが、その交換の際にトヨタ整備書には、交換時にパーキングから下にシフトチェンジして3回ほどシフトを往復させて、オイルの温度が70度に達した所でチェックレベルの位置にある事を確認する、と書かれているのですが、自分の場合は一回交換ではなく毎回10回ほど入れ替えてるので知り合いの車屋さんはシフトチェンジを終えてからドライブにしブレーキを踏んで2千回転まであげて2分ほど回す方がいいと聞きました。 ネットでATF専門の車屋さんがブログに、ATF交換で前輪をジャッキアップさせて上げた状態でオイル交換後に二千回転まであげて数分回して交換しています。と書かれていました。 両方とも整備書には乗っておらず理由がわからないのでその状態にすると中のトルコンはどんな状態なのか知りたいです。 回転数上げずにシフトチェンジ三往復だけする方法と回転数上げる方法と全量交換にはどちらがいいのかどうかも知りたいです。 ブレーキを踏んだままだとドラシャは回らないのでトルコンだけ回っている事になるんですか? オートマはCVTではなく4ATです。 わかりにくい文面ですがよろしくお願いします。