匿名さん
空手の「型の競技」をみて激しい違和感を覚えました。
皆さんはいかがでしょうか? 「型」は空手の修練上重要なものと理解してます。
しかし、それを競技化する必要があったのか? しかも、相手に指一本触れないのに’対戦形式’。
選手は奇声とにらみを繰り返しエアギターのごときパフォーマンスを繰り返す。
これでは’対戦’ではなく’コンテスト’で十分ではなかったか?さらに、あれでは、演武の優劣の決定に、選手のルックスや美貌が影響しないのか、本当にまったく影響しないのか。
全く同等の演武なら顔貌や背格好等で決めるしかないでしょう?その辺がモヤモヤして武道ともスポーツとも思えないのです。