発電機について詳しい方、お教え下さい。 黒いパイプのフレームに赤いガソリンタンク、赤いパネルの発電機です。 エンジンはホンダのGX160です。 メーカーステッカー、注意書き等も剥がれてありません。 素人の見立てですと ホンダ EBR2300系か AIRMAN HP2300(ホンダのOEM) かと思います。 知人から譲り受け、数年放置してしまった為、キャブの掃除を行いました。 ガソリンを抜いて無かった為、メインジェットの目詰まりをしていました。 分解し市販の泡状のクリーナーにつけ込み、スロージェットのパッキン、フロートパッキン、キャブ前後のガスケットの交換を行いました。 ですが、エンジンは掛かるようになりましたが、チョークを引いた状態では掛かりますが、チョークを戻すと止まってしまいます。 キャブの構造上、燃料コックやリコイルスターター側から見てチョークレバーを右に向けるとチョークが引かれた状態で間違い無いと思います。 このような状態ですと、原因的には何が考えられるのでしょうか? また、この発電機がホンダ製かホンダのOEMなのか、その辺りも詳しい方、居たら教えて下さい。