大学院にてバスケットボールにおけるアシストパスの研究をしようと考えているのですが、テーマが絞れず悩んでいます。 最初は、アシストパスを出す選手はどのタイミングでレシーバーを認識し、パスを出す際にはどこを見ているのか(レシーバーなのかそのDFなのか、ゴールなのか等)でした。しかし、教授からテーマが大きいから困難になると言われてしまいました。 何かいいテーマはないでしょうか? もしくはこんなことを研究してほしい!とかでもありがたいです。現在思案中なのはパスの回数と勝率しついてです。日本は世界と比較するとパスの回数が多いように感じたことからです。 アシストパスを様々な観点から調べたいのでどんどん指摘して頂けると幸いです。 よろしくお願いします!