なぜF1は死亡事故がおきなかったのですか。 1982年から1994年までのあいだのF1では死亡事故がおきませんでしたが。 当時はカーボンモノコックの採用で安全神話。 誰も死なないF1と言われていましたが。 でも当時のカーボンモノコックて貧相だったでしょう。 ドライバーの身体も上半身が剝き出しだったし。 首を守るためのヘッドレストも後頭部にあるだけで。今みたいな安全装備はないでしょう。 こんな貧相なマシンで同時のF1レーサーは豪快にクラッシュしていましたが。 なぜ誰も死ななかったのですか。 上半身剝き出しのモノコックを見たいたらぜんぜんドライバーを守れるとは思えないのですが。 と質問したら 運が良かったから という回答がありそうですが 運だけで誰も死ななかったのですか。