匿名さん
ペン裏面の軽いラバー 高弾性極薄か一枚ラバーか? いつもお世話になります。
1か月程前に相談させて頂いた友人のバック面ラバーですが、そろそろヴェガがかなり劣化してきたので替えるようです。
お奨め頂いたいくつかのラバーを紹介しておいたのですが、別の友人から「軽くするなら一枚ラバー!コバルトがいいよ」とのアドバイスがあったようで、迷っておられます。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13167173093 彼が裏面で行う頻度順は、台上ドライブ>チキータ>払い打ち>スピード系サーブです。
最優先は軽量であることで、回転やスピードが少し落ちても已む無しとの事。
今候補に挙がっているのが、コバルトα、コバルトX-2(小粒)、マジックカーボン極薄、マークⅤ極薄、ウォーリー極薄、オリジナル極薄 です。
個人的には、一枚ラバーでは回転量が激減してしまう気がしており、一番柔かいウォーリー極薄が裏ソフトでは一番軽くて、回転も維持できるのではないかと愚考してます。
マジックカーボン極薄は、貴過去回答の「極薄のわりに食い込む」という記載を見て候補に入れました。
重量だけを考えれば、やはり硬度が低いものが良い気がするのですが、いかが思われますでしょうか? 一枚ラバーとの比較を含め、アドバイス頂ければ幸いです。
気長にお待ちしてますので、御手隙の際に宜しくお願い致します。