すいません。
大変申し上げにくいのですが、 Zzeroやら、9sなどは、まだ早いです。
やめましょう。
話に出ていた、Z-01や、05などを使った方が、いいです。
理由を説明しましょう。
xystゼロシリーズは、 05→01→ZERO、Zゼロカウンター の順に、硬くなっていきます。
05が、中1、中2用。
01が、中3、高1用。
ZERO,カウンターが、それ以上用と考えていいです。
ZEROは、中1が扱える硬さではありません。
弾きモデルの最高峰ですよ。
圧倒的に、力が不足していて、安定して球が打てないばかりか、手打ちの人は特に、怪我(故障)しやすくなります。
9sも、同じ程度に硬いです。
おすすめは、05か01、LASERUSHの5sです。
それと、打ち方は、腰を使いましょう。
腰をグルンと回転させて打つのです。
近くに、1本シャフトのラケットを持っている人がいたら、それを借りて打ってみると、イメージがつかみやすいかと思います。
バケツを振り回すのと、ほんの少し似てるかも知れません。
素振りをしますか? もしするんであれば、素振りをした後に、そのまま一回転するということをすると、腰が使えるようになります。
ひとつの方法ですが。
それと、腰を落として打ちましょう。
腰を落として、腰を回転させるんです。
そうすれば、よいボールが打てます。
とにかく、Z-ZEROや、9sなどは、絶対にやめた方がいいです。
それだけは、心に留めておいてください。
9sなどは、プロでも扱えないほど硬いラケットですよ。