匿名さん
WBCのセカンドは山田か菊地、どっちがよいですか? 2016年それぞれの成績を比較したいと思います。
山田⇒打率.304 HR38本 打点102 出塁率.425 長打率.607 OPS1.032 RC27 9.34 盗塁30 失策5 四球97 死球8 菊地⇒打率.315 HR13本 打点56 出塁率.358 長打率.432 OPS.790 RC27 5.77 盗塁13 失策5 四球40 死球0 個人的には山田を推したいです。
シーズン後半死球で壊れてあれだけ不調になっても、OPSが1.000を超えるのは化け物だと思います。
これだけの打撃・選球眼・盗塁数の差を菊地が守備だけで埋めるのは数字的にも不可能かと。
短期決戦では四球で塁に出れる打者は非常に貴重です。
皆さんにも意見を求めます。
※補足※ 菊地の守備がいると投手が安心するとか、何度救われたことか、みたいな精神論的な意見はなしでお願いします。
そういうファンの印象値に左右されないよう、客観的な数値・指標を出しましたので。