匿名さん
v6エンジンで長年の謎があります。
なんでv6だけあからさまにショートストロークエンジンばかりなのでしょうか。
エンジン形式でかなり後発とだけあってまだ課題が多いからでしょうか。
直4や直6は、高さに制約があるにもかかわらずストロークアップで排気量拡大をしているエンジンとか、初めからロングストロークライクで作られてる感があります。
【最新の設計ではそんな簡単な話ではないかもしれませんが】 それに対してV6は、初めからショートストロークに設計しておいてストロークアップしてもスクエア付近までという感じが多いように思えます。
それとも、偶力振動が高級エンジンとしてネックとなるので、直6に迫る乗り心地を意識するためにストロークを短くして対応するのか、エンジン形式で後発なので、進化が進んでいないのか、、、 考えたら色々出てきましたがよく分かりません。
どなたか知ってる方いますか? 宜しくお願い致します。