青木真也選手は逃げずに強い相手とやるべきではないでしょうか? 戦績を見れば、アルバレスに完封されて以来もうずっと一線級の相手と戦ってません。 ましてやプロレスとかやって、お茶を濁す始末。 プロレスは、プロレスラーにまかせるべきでしょ。 今度もまた、フォラヤンっていう寝技ができなそうなフィリピンの選手と戦うみたいですね。 いいかげん、強い相手とやってほしいです。 ライジンとかに出たいと青木さん自身が直談判すれば、すんなり通ると思いますけど。 まあRIZINではクルックシャンクに狙われてますから、2億円ほしいとか言って、うまく逃げましたよね。 ふだん大口を叩いておいて、いざ挑んできたクルックシャンクから逃げるのは、少し情けないかなと思ってしまいました。 正直、青木選手がいまだに寝技世界一とか言われて日本の最高峰選手として語られることに違和感があります。 ライト級でUFCを見たらものすごい選手がいますし、UFCは無理にしてもベラトールとかあるし。 そういう場所でもっと強い選手とやってくれればいいんですけど、OFCの中堅フィリピン人相手に戦っているようでは…。 皆さんもそう思いませんか。