はじめまして、失礼します。 ボートトレーラーについて、かなり詳しい方とお見受け致し、是非お教え願いたいことがあります。ホ

はじめまして、失礼します。 ボートトレーラーについて、かなり詳しい方とお見受け致し、是非お教え願いたいことがあります。ホ

はじめまして、失礼します。 ボートトレーラーについて、かなり詳しい方とお見受け致し、是非お教え願いたいことがあります。ホーシングの交換方法についてです。 当方20feetのボートを陸置き でもっております。 船台は写真のトレーラータイプのもので、ホームセンターの鋼材を組んで作ってもらいました。ボート置き場から100mほど引いて漁港のスロープからおろします。そして、問題なのはホーシングなのです。 3年に一度の頻度で変えないと、ハブが錆びたりスロープまでボート運搬時にホーシングが折れたり、ブレーキドラムの付け根が腐食しタイヤごとはずれ、ボートが傾き、ユニック車の応援を呼ぶ事態になったことがあります。 現在のホーシングは自動車解体屋からタイヤ付きで5000円ほどて購入した、ワゴンRのものだと聞いております。 そこで、質問ですが、解体屋からホーシングを買う場合は、ff駆動の車両のデフなどのない、リアのホーシングでよろしいでしょうか。また、買ったホーシングはまんなかで半分に切断して、パイプでくっつけた、と聞いておりますが、ホーシングは切断しても構造上大丈夫なのでしょうか。 素人考えでは、タイヤが回らなくならないのかと思ってしまいます。自分で解体やでホーシングを買い付けて、加工して溶接したいと考えております。 ぶしつけながらご回答いただけますと幸です。 よろしくお願いいたします。

? 私はトレーラーを作っていますが、あくまで人様の作った全てのトレーラーの詳細を知っている訳ではありませんし 船台などは決まった作り方はありませんので、普通のトレーラー屋であれば絶対にやらないであろうメンテナンス性が無い作り方をする業者もいますので、何とも言えない部分もある事を念頭に読んで下さい。 アクスル(車軸とハブ回り一式の事を言う通称で、そのまま部品名称であるメーカーも存在する。)に関する質問と言う事でよろしいでしょうか?? 私なら、明らかに腐食してすぐ交換が必要な物なら、なるべくは市販のトレーラー用のアクスルに簡単に交換が利く作りに製造しますね。 ちょっと画像では分かりにくいのですが、車体?にもそれなりに腐食が進んでいる部分も見受けられますので、そんなに頻繁に交換が必要なのであれば、市販のトレーラーに買い替えるか、最低でも市販のトレーラーのパーツが使える様に改造してしまう方法をお勧めしたいとは思います。 それであれば、最悪駄目になった時でもジャッキで上げてUボルトなどで簡単に固定するだけで交換が利きます。 本件の場合上記理由からお勧めはしませんが、乗用車などのハブを切断して使う場合は、中間を切断して溶接で接合する事自体はあります。 ただ、切断部の内側と外側の両方に補強を入れないと大きな荷重には耐えられません。 内側に補強を入れる部分は、スポットか穴溶接でも大丈夫ですが、外側はガッチリ溶接になります。 私は半自動溶接機ではなく腕は必要ですが強度の出る300Aクラスの溶棒式の溶接機で溶接を行っています。 大変失礼ながら、他の質問で記載された溶接機で貴殿が溶接加工なさるのであれば安全性を確保するのは正直難しいと思います。 いい加減な溶接は振動に大変弱い為、車軸の使用用途には向きません。 相当腕があってガッチリ加工しなければ極端に寿命は短くなります。 車軸は角パイプにフランジ(穴を開けた鉄板などの接合マウントの事)を溶接したりして作る方が厚物溶接になるので加工は簡単かとは思います。 カットした乗用車等の車軸は内・外に厚い補強パイプを当ててボルト留めし、補強パイプをフランジに溶接すると言う方法もありますので、貴殿の発想能力次第では腕をカバーするやり方はあると思います。 尚、パイプは鋼材屋から購入なさって下さい。 ホームセンターに売っている2.3mmくらいの部材厚しかない物よりも、50x50mmt4.5mm(一般鋼材ではありませんからホームセンターでは手に入りませんが、鋼材屋なら取り寄せ出来ます。)など、一般的なトレーラーの車軸に使われる物が使い勝手が良いと思います。 ハブ一式自体はFF車の後輪でよろしいかと思いますが… しんどい加工をしなければならない割りに、長寿命も期待できなければ交換も大変でしょうから、市販のアクスルを取付出来る形状にするのが長く見れば安上がりではないかとは思います。 高い工具を揃えて悩みながらDIYに貴重な趣味の時間を費やすよりも、プロの作った安いトレーラー用のアクスルを買い替える方が良い気はします。 あくまで私の主観ですので、貴殿に合う回答かは分かりませんが… 大手メーカーの新品のトレーラー用のアクスルでも4万かそこらで買える事は念頭に置いておいてよく考慮なさって下さい。 https://www.sea-marine.com/parts/ashi/hosing2.html 簡単に交換できる上に自分で廃材を使って作った物よりも信頼性があります。 価格差を考えると、素人が無理して作るのは本当に馬鹿らしくなります。

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はじめまして、失礼します。 ボートトレーラーについて、かなり詳しい方とお見受け致し、是非お教え願いたいことがあります。ホーシングの交換方法についてです。 当方20feetのボートを陸置き でもっております。 船台は写真のトレーラータイプのもので、ホームセンターの鋼材を組んで作ってもらいました。ボート置き場から100mほど引いて漁港のスロープからおろします。そして、問題なのはホーシングなのです。 3年に一度の頻度で変えないと、ハブが錆びたりスロープまでボート運搬時にホーシングが折れたり、ブレーキドラムの付け根が腐食しタイヤごとはずれ、ボートが傾き、ユニック車の応援を呼ぶ事態になったことがあります。 現在のホーシングは自動車解体屋からタイヤ付きで5000円ほどて購入した、ワゴンRのものだと聞いております。 そこで、質問ですが、解体屋からホーシングを買う場合は、ff駆動の車両のデフなどのない、リアのホーシングでよろしいでしょうか。また、買ったホーシングはまんなかで半分に切断して、パイプでくっつけた、と聞いておりますが、ホーシングは切断しても構造上大丈夫なのでしょうか。 素人考えでは、タイヤが回らなくならないのかと思ってしまいます。自分で解体やでホーシングを買い付けて、加工して溶接したいと考えております。 ぶしつけながらご回答いただけますと幸です。 よろしくお願いいたします。

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